桜新町アーバン・デイサービスのご報告
2011年12月 9日
カテゴリ:働くひとたちin メディヴァ
カテゴリ:働くひとたちin メディヴァ
2011年2月にオープンした、医療法人社団プラタナス 桜新町アーバン・デイサービスは早くも11カ月目を迎えています。
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今回は新たな取り組みとして、介護保険サービスを提供していない日曜日を利用して、東京ディズニーリゾート内で行われているサーカス、「シルク・ドゥ・ソレイユ」に、お客様と行ってきましたので、ご報告させて頂きます。
2011年2月にオープンした、医療法人社団プラタナス 桜新町アーバン・デイサービスは早くも11カ月目を迎えています。
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今回は新たな取り組みとして、介護保険サービスを提供していない日曜日を利用して、東京ディズニーリゾート内で行われているサーカス、「シルク・ドゥ・ソレイユ」に、お客様と行ってきましたので、ご報告させて頂きます。

こんにちは。採用担当の大木です。
以前、熱中時代 その⑥で趣味の陶芸について書きましたが、前回に
続いて陶芸・第2弾です。
今回は、土と釉薬の種類と焼成方法によって、作品がどんなふうに変化
して仕上がるかということを一部ご紹介したいと思います。
陶芸の面白さはやってみてこそ分かるものですが、始める前には土を
触って成形していく課程こそ醍醐味と思っていました。ところが実際
にやってみると、自分の作りたいものに合わせた土を選び、化粧か絵
付けかなどのデザインと、釉薬は何を掛ける(または掛けない)か、
焼成方法は酸化(酸素を充分供給し完全燃焼)か還元(酸素の供給量を
絞り不完全燃焼)かを先生と相談しながら決めていき、いわばトータル
プロデュース(?)こそ陶芸の面白さだと分かります。
(あくまでわたし個人の主観ですが、、)