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    <title>メディヴァ人事ブログ</title>
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    <updated>2012-05-14T04:32:35Z</updated>
    
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    <title>メディヴァ・グループのブログ増殖中</title>
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    <published>2012-05-11T07:23:03Z</published>
    <updated>2012-05-14T04:32:35Z</updated>

    <summary> 今週からメディヴァの展開する、「ぽじえじステーション」の日々の様子を紹介するブ...</summary>
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        <name>mediva</name>
        
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        <category term="070)その他" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/">
        <![CDATA[ <div>今週からメディヴァの展開する、「ぽじえじステーション」の日々の様子を紹介するブログ、ぽじえじ日記」がスタートしました。</div><div><br /></div><div><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/posiage.JPG"><img alt="posiage.JPG" src="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/posiage-thumb-250x126.jpg" width="250" height="126" class="mt-image-none" /></a></span></div><div><br /></div>]]>
        <![CDATA[<div>ぽじえじステーションはメディヴァの介護事業部と、子会社のシーズ･ワンで行なっている、ご高齢者の機能訓練に特化した短時間型のデイサービスです。これまで人事ブログでも何度か紹介いたしました。</div><div><br /></div><div>昨年第一号店をスタートさせ、今年はこれまでのところ4店舗をオープンしています。</div><div>どのような考えで、どのようなスタッフが、どのようなサービスを行なっているのかということを広く外の世界にお伝えしていこうということでブログをスタートすることになりました。</div><div>ご利用者の皆さんの声や様子もご紹介していきますので、是非立ち寄ってみてください。</div><div><br /></div><div>「ぽじえじ日記」</div><div><a href="http://posi-age.jp/blog/index.html">http://posi-age.jp/blog/index.html</a></div><div><br /></div><div>もう一つ、最近スタートしたのはメディヴァの企業コンサルティンググループのブログです。</div><div>メディヴァは医療機関の運営支援やコンサルティングのイメージが強いと思いますが、創業以来コンスタントに企業向けのコンサルティングも行なっています。</div><div>お客様はヘルスケア分野の企業がほとんどですが、メディヴァの医療機関についての知見と、調査や問題解決の能力をうまく生かせるような内容のコンサルティングを得意としています。</div><div>こちらのブログも是非チェックしてみてください。</div><div><br /></div><div>「企業コンサルティングブログ」</div><div><a href="http://www.mediva.co.jp/hbc_blog/">http://www.mediva.co.jp/hbc_blog/</a></div><div><br /></div><div>メディヴァと関連のグループではこれまでも積極的にブログを立ち上げ、自分たちの考えや仕事の様子などを発信することを心掛けてきました。</div><div><br /></div><div>インターネットとwebのインフラは、現在の世の中で当たり前に存在していますが、小さな会社にとっては小さなコストで自分の発信したいことを世界に向けて発信することが出来るため、非常に貴重なものだと思います。</div><div><br /></div><div>実際にメディヴァのこれまでの11年間を振り返っても、そういったインフラが無ければ今のような形で会社を経営するのは難しかったと思います。お客様との出会いも、社員の採用においても、かなりの部分はインターネット上で成り立っています。</div><div><br /></div><div>自分たちの考えていることを出来る限り発信して、それに興味を持ってくれたり賛同してくれたりする人達と出会う、そういう活動をこれからも続けていくことが大切だと思っています。（岩崎）</div>]]>
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    <title>面接でよくある会話</title>
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    <published>2012-05-06T08:01:43Z</published>
    <updated>2012-05-07T06:11:19Z</updated>

    <summary>面接でお話ししていると志望動機などの質問に対して「社会貢献度の高い仕事をしたいと...</summary>
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        <name>mediva</name>
        
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        <category term="060)人事のつぶやき" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/">
        <![CDATA[面接でお話ししていると志望動機などの質問に対して「社会貢献度の高い仕事をしたいと思います」ということを話される方がけっこういらっしゃいます。<br /><br />そういうときには私は「社会貢献度が高いということはどういうことですか？」と質問します。私としては「社会貢献とはどう定義するのだろう？」「どうやって測るのだろう」と素直に疑問に思いますのでそのように質問するのですが、質問するとご本人も答えられないということがよくあります。（80％くらいでしょうか）<br /><br />]]>
        <![CDATA[「社会とは？」「社会貢献度とは？」「社会貢献度が高い仕事とは？」、どの質問も本質的に答えようとするとかなり難しい質問ですね。ちなみに、広辞苑で「社会貢献」と引くと「社会のためになるように力を尽くすこと」とあり、私の疑問には答えてくれません。そのへんの普通の辞書には引いても載っていません。<br /><br />そこで、「それはどういうことなんでしょうね？」と面接のなかで一緒に考えていくことになります。何かを思って社会貢献という言葉を使われたのは間違いないのでしょうから、そこを掘り下げて、もともとの考えを理解したいと思ってのことです。<br />（「自分で答えられないようなことを言わないで下さい。」と責めたりすることはありません。）<br /><br />社会貢献とはどういうことなのかを考えながら同時に、その方の次の仕事への期待に話が進んでいきますが、だいたい以下の６つくらいの類型になるように思います。<br /><br />（１）利益至上主義でない会社で働きたい<br />前の仕事が「利益至上主義」とか「ノルマ至上主義」のような形で経営されていたので、今度はそうでない会社で働きたいという方々がいて、その方々は「営利ではない」というようなイメージと結びつけて「社会貢献」という言葉を使われているようです。<br /><br />（２）役に立っていると実感できる仕事をしたい<br />前の仕事が「直接的に何に役に立っているのか分からない」と悩んで転職を考えられた方は、「次は直接人の役に立つ実感を得たい」と思っておられる場合に少しよそ行きな感じで「社会貢献」という言葉が出てくるようです。このような方の場合、実際には「社会」ということはあまり意識しておらず、ご自分が役に立てているという実感を得ることが大事なように思われます。<div><div><br />（３）成果が世の中に広がるような仕事をしたい<br />同じ社会貢献という言葉を使われていても、目の前の限定された範囲や、自社・自院の範囲ではなくて、もっと広く世の中に影響を与えられるような成果を出したい、という考えをお持ちの方もいます。<br />このような場合には、自分の能力や才能を大きく活用することがやりがいの感覚に結びつくということや、狭く限定された範囲では将来的には仕事が先細りになってしまうのではないか、という不安をお持ちの場合があるようです。<br /><br />（４）嘘の無い仕事をしたい<br />「嘘」という言葉は過激かもしれませんが、例えば自社の商品やサービスが優れていないのに、優れているように言って営業をしなければならないような場合に、仕事に意義を見出せなくなったり、自尊心が傷ついてしまうような方の場合です。「公明正大な形で人の役に立てる仕事をしたい」と考えて「社会貢献」ということを言われているのだろうと思います。<br /><br />（５）将来の安定した仕事に就きたい。<br />「社会貢献度の高い仕事というのはどういう仕事なんでしょう？」とお聞きしたときに、「社会に無くてはならないものです」というお答えがあり、その先に「そういう仕事の場合には、将来が安定すると思うので」というような話に進む場合があります。それも社会貢献度に関連した一つの考えのようです。<br /><br />（６）貧困や格差などの社会的問題を解決できる仕事がしたい<br />このケースが「社会貢献度の高い仕事」と言ったときに一番直接的な意味に近い仕事なのだろうと思いますが、これまでの経験から言えばこのように本当に思っている人は上の５つに比べると少ないように思います。<br />最近の言葉で言えば「ソーシャルビジネス」ということになりますが、もともとは政府が解決すべき問題も民間企業的なやり方で解決するという意味合いも含むと思います。そういったことを期待してメディヴァに興味を持たれるようです。<br /><br />ーーー<br />こういった意図があり、それを表すために「社会貢献度が高い」という言葉を使われたということだと思います。<br /><br />６つのうちのどれが「より良い」という訳ではなく、ご自分が次の仕事を選ぶにあたって、何を本当に求めているのかということを把握することが大切なことだと思います。それを一段掘り下げて理解することによって、次の仕事に就いたときに失敗だったと思うリスクを減らすことが出来、もっと長い視点で見たときにご自分の目指す将来像に近づける可能性が高まってくるのではないでしょうか。<br /><br />ただし、「過去の裏返し」だけで将来を見ている状態というのはあまり望ましくないように思います。本当にご自分のやりたいことや向いていることは何かということをしっかりと見た上でキャリアを考えることが重要だと思います。<br /><br />一方、メディヴァはそれらの視点で見たときに、どういう会社なのか？ということも考えてみると、<br /><br />（１）についてはかなり当てはまっていると思います。ただ、きちんと採算をあわせていかなければ会社が成り立たないことは確かですから、ゆるく仕事が出来るということはありません。<br /><br />（２）については、メディヴァの仕事はきちんと価値を出していけば必ず誰かの役には立てる仕事です。ただ、目の前で成果が見えたり、直接「ありがとう」と言われる場合ばかりではありません。自らが自分の仕事の価値を明確に把握できるとが大切だと思います。<br /><br />（３）についても、（２）と似たようなところがあると思います。目の前ですぐに世の中に広く成果が出ていると実感できるかどうか、という観点で言えば、そうでもないことが多いですが、しっかり価値をだしていけばそれなりに広く貢献は出来ると思います。会社の価値観としては、ひとつの仕事で成果が出るまで粘り強くやることの価値が高いという感じもありますので、少し時間的な幅を持って判断していくことが必要かもしれません。<br /><br />（４）については特に注釈なく、そうですと言い切れます。<br /><br />（５）については、医療への需要というのは無くなることはないと思いますが、医療に対して需要があるということと、会社が安定して存続することを関連付けて意識したことはほとんどありません。価値の無い会社はどの業界でも生きていくことは出来ないと思います。<br /><br />（６）については、広い視野で見るとそう言えるかもしれませんが、私の感覚としては、ずばり「ソーシャルビジネス」という訳ではないと思います。<br /><br />最後にそもそもの質問である「社会貢献度」というのは何なのか？ということにもう一度戻ると、企業の社会への貢献は経済的な部分なのか？人を幸せにするということなのか？困っている人を減らすということなのか？なにを貢献と言うのかによって、社会貢献度も変わり、地域・国・時代などを超えて一律に定義することは難しいと思います。<br /><br />ただ、定義することや、それを測ることが難しいからといって、社会への貢献ということが重要でないということではなく、すべての会社はそれぞれの形で社会へ貢献するために存在するべきだと思います。<br /><br />理念や価値を重視し、嘘がなく、広く世の中の役に立ち、働く人が成果を実感でき、将来も安定して存続し、社会の問題を解決できる、そういう会社であることを期待してメディヴァを志望する方々がいることを日々実感しています。（岩崎）</div></div>]]>
    </content>
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    <title>はじめまして</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/2012/04/post-144.html" />
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    <published>2012-04-25T09:40:43Z</published>
    <updated>2012-05-15T03:39:00Z</updated>

    <summary><![CDATA[&nbsp;4月1日付で入職しました増田と申します採用を担当いたしますので、人事...]]></summary>
    <author>
        <name>mediva</name>
        
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        <category term="040)働くひとたちin メディヴァ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/">
        <![CDATA[<p>&nbsp;4月1日付で入職しました増田と申します<br />採用を担当いたしますので、人事ブログをご覧になられる方と直接やりとりさせていただく事もあるかと思います。<br />どうぞよろしくお願い致します。</p>
<p><br />入社して三週間経ちました。<br />まだまだ慣れないことや分からないこともありますが、周囲の方に支えていただきながら少しずつやれることを増やしているところです。</p>]]>
        <![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>私は、人事という職種にとても興味を持っていた反面、業種へこだわりはそれほどなかったのですが、興味がある業界で好きな仕事をすることは、更に深く仕事に打ち込めて、それが更にやりがいに繋がると思って就職活動を行いメディヴァに出会いました。<br />また、メディヴァの理念「患者様視点での医療」については、更に私がメディヴァを志望する強い動機にもなりました。</p>
<p><br />以前より医療や介護業界には惹かれるものがあり、そこでの患者様視点はなくてはならないものであると思いました。<br />それを目標としている会社で採用の仕事を通して、患者様が安心して診てもらえるクリニックの支援ができればと思い応募いたしました。</p>
<p><br />選考中の話になりますが、応募してから選考が進む中で、一番驚いたことはホームページが充実していることです。<br />中でも、人事ブログはとてもお世話になりました。</p>
<p><br />入職する前から、会社の雰囲気を感じられる事、まめに更新されているので会社の動きがなんとなくですが分かると言う事、採用に関してのアドバイスが載っている事、選考中は端から端までと言えるくらい読みました。</p>
<p><br />人事ブログを読むことで、どんな会社なのか、「患者様視点での医療」を目指す人たちの集まりがどのようなものなか、また、採用のあるべき姿や本来の採用の形はどのような考えの上に成立っているのかが、分かったような気がしました。</p>
<p><br />もう一つ驚いたことが、面接でしっかり話を聞いてもらった事。<br />経歴の棚卸しや整理をしていったのですが、じっくり話を進めてくれるので、最後には本音で話をしてしまっているのです。相手がしっかりと話を聞いてくれているのが伝わるのでこちらも一生懸命思いを話してしまいました。何社か面接を同時に受けていたのですが、このような面接スタイルは初めてでした。</p>
<p><br />そして...この度、ご縁があってだと思いますが、入職させていただきました。</p>
<p><br />これからは転職活動をされている方々の支援を行い、メディヴァと応募者の方が双方、安心感や満足して入職頂けるお手伝いをしていきたいと思っています。</p>
<p><br />人事ブログも今度は書く側になって、応募を考えている方々や選考途中の方々の役に立てるようになりたいと思っています。</p>
<p><br />どうぞよろしくお願い致します。</p>]]>
    </content>
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    <title>皇居を走る会</title>
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    <published>2012-04-20T04:07:53Z</published>
    <updated>2012-04-20T07:09:56Z</updated>

    <summary>4月15日（日）にメディヴァの有志が11人集まって皇居を走りました。この日は前日...</summary>
    <author>
        <name>mediva</name>
        
    </author>
    
        <category term="010)メディヴァの日常　ザ・ノンフィクション" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/">
        <![CDATA[<div>4月15日（日）にメディヴァの有志が11人集まって皇居を走りました。この日は前日の大雨が嘘のような好天に恵まれ、まさにジョギング日和になりました。</div><div><br /></div><div><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="CA3J0574.JPGのサムネール画像" src="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/CA3J0574-thumb-250x187.jpg" width="250" height="187" class="mt-image-none" /></span></div> ]]>
        <![CDATA[<div>マラソンブームの昨今、流行りに弱い私は長距離を颯爽と走ることにあこがれていました。しかし、ジムのトレッドミルで3キロを走るのがやっとの状況で、皇居外周の5キロは少し冒険ではないかと一抹の不安を抱いての参加でした。</div><div><br /></div><div>10時に麹町のランナーズステーションで集合し、着替えをすませ、軽く準備運動をしました。そこで、フルマラソンを5回以上完走されている岩崎さんに長く走れるコツを教えてもらいました。</div><div><br /></div><div>＊飛び跳ねないこと</div><div>＊小幅で足をはこぶこと</div><div>＊重心は真ん中に残して少し前かがみに進むこと</div><div>＊速足で歩くスピードくらいのペースにすること</div><div>などなど。</div><div><br /></div><div>半蔵門の交差点のところから、いざ出発です。</div><div><br /></div><div>先日東京マラソンを完走した荒木さんと、若さ溢れる新卒の増崎さんは2周することになり、すぐに視界から遠ざかってしまいました。</div><div>その一方で私はといえば、走り始めてからも小さな不安は消えず、路肩にある距離を書いた敷石を見つけては、「あ、100メートルすすんだ、これで1／50」などと、細かいことを考えていました。</div><div><br /></div><div>そんな時です、ふと視線をあげてみたら、新緑の木々と大きな空が目に飛び込んできました。</div><div>あ、なんか気持ちいい。そこで気持ちが切り替わりました。</div><div><br /></div><div><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/015-1.JPG"><img alt="015-1.JPG" src="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/015-1-thumb-250x187.jpg" width="250" height="187" class="mt-image-none" /></a></span></div><div>桜田門を過ぎ、難なく皇居前広場まで来ていました。</div><div>その時に岩崎さんから教わった長く走れるコツのもう一つ、おしゃべりしながら走ると息が上がらないちょうどよいペースで走れ、呼吸のペースも乱れないということです。</div><div><br /></div><div>おしゃべりな私にはうってつけです。</div><div>走ることは孤独なスポーツだとばかり思っていましたが、何人かで取りとめもないことを話しながらの走ることは想像以上に楽しくて、これは一石二鳥です。</div><div>そう気が付くと何だかどんどん楽しくなっていきます。</div><div><br /></div><div>途中、毎日新聞社前あたりで、大きな陸ガメが3匹散歩しているのに遭遇しました。</div><div>ちょっと脱線して、亀さんをカメラにおさめたり、撫でたりしました。</div><div><br /></div><div><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/DSC_0203.JPG"><img alt="DSC_0203.JPG" src="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/DSC_0203-thumb-250x166.jpg" width="250" height="166" class="mt-image-none" /></a></span></div><div><br /></div><div>そこから北の丸公園の脇を通って千鳥ヶ淵の入り口までが上り坂です。これはさすがにきついだろうと覚悟はしましたが、想像以上のつらさはなく、気が付いたら英国大使館前。</div><div>ここまでくれば、もうあと数百メートル、段々うれしくなってきました。</div><div><br /></div><div>終着点の公園で1周グループみんなではしゃぎながら記念写真をとりました。</div><div><br /></div><div><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/017.JPG"><img alt="017.JPG" src="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/017-thumb-250x187.jpg" width="250" height="187" class="mt-image-none" /></a></span></div><div><br /></div><div><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="CA3J0576-2.JPGのサムネール画像" src="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/CA3J0576-2-thumb-250x187.jpg" width="250" height="187" class="mt-image-none" /></span></div><div>この後のランチの時のビールが美味しかったのは言うまでもありません。これからも定期的にやろうということになり、さっそく全員で次回の予定を決めました。次回は5月12日です。</div><div><br /></div><div><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="CA3J0579-2.JPGのサムネール画像" src="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/CA3J0579-2-thumb-250x187.jpg" width="250" height="187" class="mt-image-none" /></span></div><div><br /></div><div>これで憧れの美ジョガーに一歩近づけたと思っている微ジョガーの私です。</div><div><br /></div><div>&nbsp; &nbsp; &nbsp; 総務部　九鬼</div>]]>
    </content>
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    <title>ぽじえじステーション現地訪問の報告</title>
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    <published>2012-04-13T06:47:01Z</published>
    <updated>2012-04-14T00:07:23Z</updated>

    <summary>ぽじえじステーション（http://posi-age.jp/）の求人を担当してい...</summary>
    <author>
        <name>mediva</name>
        
    </author>
    
        <category term="060)人事のつぶやき" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/">
        <![CDATA[<p>ぽじえじステーション（<a href="http://posi-age.jp/">http://posi-age.jp/</a>）の求人を担当している小川です。採用活動を行う上では、募集職種の業務内容やポイントを理解するだけでなく、現場のことをよく知り職場の雰囲気をつかむことも、とても大事なことだと思っています。先日、３ヶ所のぽじえじステーションのオープン後（西小山はオープン直前）の様子を見てきましたので、ご報告いたします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>
<span style="DISPLAY: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img style="TEXT-ALIGN: center; MARGIN: 0px auto 20px; WIDTH: 174px; DISPLAY: block; HEIGHT: 113px" class="mt-image-center" alt="久が原18縮小.JPG" src="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/%E4%B9%85%E3%81%8C%E5%8E%9F18%E7%B8%AE%E5%B0%8F.JPG" width="326" height="245" /></span></p>]]>
        <![CDATA[<p><strong></strong>&nbsp;</p>
<p><strong></strong>&nbsp;</p>
<p><strong>まずは、昨年１２月にオープンした第１号店【ぽじえじステーション中延】</strong></p>
<p><strong>
<p>
<p><br /><img style="MARGIN: 0px 0px 20px 20px; WIDTH: 190px; FLOAT: right; HEIGHT: 120px" class="mt-image-right" alt="中延11縮小.JPG" src="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/%E4%B8%AD%E5%BB%B611%E7%B8%AE%E5%B0%8F.JPG" width="326" height="245" /></strong></p>
<p>
<span style="DISPLAY: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"></span></p>
<p>行った時は丁度ストレッチ体操タイムでした。壁全面が鏡張りになっている前で、女性スタッフがインストラクターとして、綺麗な発声で号令をかけながら体操指導をしていました。ご利用者様は真正面にご自分の姿を見ることができますので、インストラクターを見たり鏡を見たりしながら、それぞれに一生懸命身体を動かしておられました。</p>
<p></p>
<p></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>
<span style="DISPLAY: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image">&nbsp;</span></p>
<p>体操の後は小休憩（お茶タイム）です。スタッフはこの間、体操時に身体の動きが悪かった方に個人的に指導をしたり、立ち上がりが難しい方にはその練習をしたりと、各自に合わせたアドバイスを行っ ていました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>小休憩の後はマシンタイム。４種類のマシンを利用して普段使わない筋肉や関節をトレーニングします。個人によって機械の負荷のかけ方が違ってくるので、こちらも丁寧に個別指導をしています。心のこもったサービスをしていると思いました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>
<span style="DISPLAY: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img style="TEXT-ALIGN: center; MARGIN: 0px auto 20px; WIDTH: 180px; DISPLAY: block; HEIGHT: 118px" class="mt-image-center" alt="中延9縮小.JPG" src="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/%E4%B8%AD%E5%BB%B69%E7%B8%AE%E5%B0%8F.JPG" width="326" height="245" /></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この日のご利用者様は皆男性でしたが、「通常のデイサービスは女性が多くレクリエーションが中心なので行きたくないけど、ここは高齢者向けのトレーニングジムみたいなので良い」とか、「少しづつ身体の動きが良くなってきているので嬉しい」等の喜びのコメントを頂きました。<br /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>オープンして早４ヶ月、ご利用者の皆様方が身体機能の改善や気持ちの変化等で喜ばれているのが口コミで伝わるのか、お客様の数も日を追うごとにどんどん増えつつある中延店でした。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><br /><strong></strong>&nbsp;</p>
<p><strong>次は、３月にオープンした２号店の【ぽじえじステーション久が原】</strong></p>
<p><strong><br /></strong>昭和の初め頃から繁栄してきた久が原銀座商店街（現在の呼称はライラック通り）に面して、駅から徒歩２分という好立地にあります。今でもお洒落なブティックやカフェが立ち並ぶ、歩いていても楽しい通りです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>こちらも訪問した時は体操タイムでしたが、ボールを使った体操で、ボール１個で座ったままの姿勢でもうまく全身運動になるプログラムでした。２月に入社したスタッフが浅い経験にもかかわらずだいぶ慣れた様子で指導をしていました。４月オープンの西小山店のスタッフが研修に来ており、ご利用者様に交じって体操をしていました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>
<span style="DISPLAY: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img style="TEXT-ALIGN: center; MARGIN: 0px auto 20px; WIDTH: 154px; DISPLAY: block; HEIGHT: 172px" class="mt-image-center" alt="久が原22縮小.JPG" src="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/%E4%B9%85%E3%81%8C%E5%8E%9F22%E7%B8%AE%E5%B0%8F.JPG" width="245" height="326" /></span>　　（真ん中は入社３日目の新入社員。機械の使い方を学んでいます）</p>
<p>（右は施設長。左は介護スタッフ。看護師は恥ずかしいからと撮影を辞退）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>体操の後は水分補給をしながらクールダウンをし、体調チェックした後お帰りとなります。最後には、施設長以下全職員にお見送りされて笑顔で送迎車に乗りこみ、施設を後にされました。（ちなみに、ぽじえじの各施設では、施設長も電話対応をしていない限り、必ず外に出てお客様のお迎えとお見送りをしています。）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p align="right">&nbsp; 
<p align="right"><img style="MARGIN: 0px 20px 20px 0px; WIDTH: 182px; FLOAT: left; HEIGHT: 126px" class="mt-image-left" alt="久が原14縮小.JPG" src="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/%E4%B9%85%E3%81%8C%E5%8E%9F14%E7%B8%AE%E5%B0%8F.JPG" width="326" height="245" /><img style="MARGIN: 0px 0px 20px 20px; WIDTH: 173px; FLOAT: right; HEIGHT: 122px" class="mt-image-right" alt="久が原15縮小.JPG" src="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/%E4%B9%85%E3%81%8C%E5%8E%9F15%E7%B8%AE%E5%B0%8F.JPG" width="326" height="245" />&nbsp;　　　　　　　 <br /></p>
<p>（これからお客様の送迎をするスタッフ）　　　（研修中で見習いのため</p>
<p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　助手席に乗り込むスタッフ）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>クールダウンの時に皆さんおしゃべりに花が咲いていたので、後でスタッフに「お話が上手ですね。話題が豊富でどんどん広がって良かった」と話したところ、「私なんかまだまだです。あのお客様は、周囲の勧めで嫌々通所されている方なので、少しでも楽しい気持ちになって頂きたくて、、、」とのことでした。いつもにこやかに笑みをたたえられているお客様でしたので、嫌々いらしているようには見えませんでしたが、これもぽじえじスタッフの力だなと思いました。 </p>
<p></p>
<p>&nbsp;</p>
<p></p>
<p><br /><strong></strong>&nbsp;</p>
<p><strong>最後に、４月オープンの【ぽじえじステーション西小山】</strong></p>
<p><strong></strong>&nbsp;</p>
<p><img style="MARGIN: 0px 20px 20px 0px; WIDTH: 203px; FLOAT: left; HEIGHT: 136px" class="mt-image-left" alt="西小山20縮小.JPG" src="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/%E8%A5%BF%E5%B0%8F%E5%B1%B120%E7%B8%AE%E5%B0%8F.JPG" width="326" height="245" />昔ながらのお店や庶民的なお店が並ぶ西小山弁天通りからちょっと入った閑静な住宅街の中にあります。お洒落な雰囲気の久が原ライラック通りとは違った、「昭和」を感じさせる弁天通りでした。</p>
<p>&nbsp; 
<p>&nbsp;</p>
<p>スタッフは久が原店で接客研修のため不在で、ガランとした部屋の一角で、施設長と５月オープン予定の二子玉川店の施設長とが、開設準備のためのデスクワークをしていました。この後二人で営業活動に出かけるとか。オープンを直前に控え、最後まで頭と足を使って集客活動に励んでいる施設長達でした。（その甲斐あって、今はほぼフル稼働のお申込み状況です！）</p>
<p><img style="MARGIN: 0px 0px 20px 20px; WIDTH: 193px; FLOAT: right; HEIGHT: 134px" class="mt-image-right" alt="西小山14調整後 縮小.JPG" src="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/%E8%A5%BF%E5%B0%8F%E5%B1%B114%E8%AA%BF%E6%95%B4%E5%BE%8C%20%E7%B8%AE%E5%B0%8F.JPG" width="326" height="245" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この頑張っている施設長の指揮の下、きっと素敵なチームワークで新しいデイサービスが始まるのだと思うと、ワクワクした気分になりました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p align="center">&nbsp;</p>
<p align="center">☆　　　　☆　　　　☆　　　　☆　　　　☆</p>
<p align="center">&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今回視察して嬉しかったのは、採用した皆さんに久しぶりにお会いしてお話ができたこと、そして何よりも、皆さんが各職場で貴重な戦力として、イキイキとそして心のこもったサービスを提供していたこと（中にはまだ研修中のフレッシュな新人もいましたが）、そして、この目でそれを見ることができたことです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>週に一度のぽじえじ定例会議（社長をはじめ、ぽじえじ事業に関わっている社員が参加）では、現場からの報告の中で「○○さんは頑張っている」等、聞くことはありました。でも、実際にどのように頑張っているのかをこの目で見たり、ご本人の口からも「楽しく仕事をしています」という感想を聞くことができました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しばらくしたらまた訪問し、今度はスタッフやお客様に"インタビュー"して、さらにこれまで以上に現場の雰囲気や仕事のやりがいなどをお伝えしたいと思っています。<br /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ぽじえじステーションは現在4号店の開設準備中で、これからも順次展開の予定です。私も採用業務を通じてたくさんの「ポジティブエイジング」のお手伝いをしていきたいと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>↓関連ブログはこちら↓<br /><a href="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/2012/01/post-133.html">http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/2012/01/post-133.html</a><br /></p>]]>
    </content>
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    <title>人事ブログ3周年！（その２、社員のお勧めブログ）</title>
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    <published>2012-04-04T08:04:56Z</published>
    <updated>2012-04-04T10:23:16Z</updated>

    <summary>人事ブログ3周年記念の2回目ですが、今回はメディヴァ社員に「これまでの人事ブログ...</summary>
    <author>
        <name>mediva</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/">
        <![CDATA[人事ブログ3周年記念の2回目ですが、今回はメディヴァ社員に「これまでの人事ブログでいいと思うもの」を聞きましたので紹介したいと思います。<br /><br />特に集計して順位をつけたりはせず、タイトルにリンクを付けて、コメントがあったものはコメントを紹介します。まだ読まれていない場合には是非読んでみて下さい。<br /><br />良いと思っていただけたものには「いいね」ボタンを押していただけるとさらにありがたく思います。<br /><br />皆さんにいいね、と思っていただけるよう努力していきたいと思いますので、今後ともよろしくお願いします。（岩崎）<br /><br /> ]]>
        <![CDATA[ーーーー<br /><a href="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/2011/12/post-126.html">デイサービスの近況報告</a>でシルクドソレイユに行った話がよかったです。自分の両親もまだ、要介護1や、要支援ながらデイサービスを使ったことがないのですが、こういう楽しい企画があるところだと、きっとわくわくしして楽しめますね。<br /><br /><a href="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/2011/11/post-124.html">メディヴァを知るための25本のエントリー</a>　<br />・これは、応募者の方にとって、とりあえず見ておくということで親切で良いな～と思います。<br />・やっぱりこれは内容が濃い。すごい！<br /><br /><a href="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/2011/02/post-88.html">勇気が湧いてくる話</a>は好きなブログです。<br />サッカー好きということもありますが、この内容はいいな～と思います。<br />メディヴァも、最初は小さかったけどね、今は、、、となるようにと思います。<br /><br /><a href="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/2010/11/post-79.html">ワーキングマザーの「子育て休職」体験記</a><br />これはメディヴァらしさのあるブログだと思います。能力のある人が仕事とプライベートを両立していける会社でありたいと思います。保健事業部は、女性が主役の事業部なので、是非そうなりたいです。<br /><br /><a href="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/2009/05/post-7.html">《管理栄養士》募集にあたり</a>、は良い管理栄養士さんの採用に繋がっている大事なブログです。是非これからも読んでもらいたいです。これに限らず、応募者にとっては、中の人の声が聞けるのはいいことだと思います。<br /><br />「<a href="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/2011/03/post-94.html">心が温かくなる話「新しい命の誕生！</a>」<br />これ、心が温まりとっても好きな記事です！<br /><br /><a href="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/2011/07/post-109.html">最近一番○○だったこと</a>、は社員のそれぞれを想像できておもしろい！<br /><br />私の中では、「<a href="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/2010/02/post-39.html">ベンチャーアワード</a>」のブログがダントツで好きです。<br />いまでも読み返すだけで、涙が出ます。<br /><br /><a href="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/2012/03/post-140.html">似顔絵</a><br />・いい内容だと思った。<br />・似顔絵を描いてみたくなりました。<br />・チャレンジ！の精神に私も何か始めようかと・・・<br /><br /><a href="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/2011/10/post-120.html">【投稿】ーメディヴァに入社して感じたことー　</a><br />・これはかなり社内の雰囲気がでていると思います。<br /><br /><a href="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/2012/01/post-130.html">恒例の初詣。</a><br />・社員の笑顔の写真がいい<br />・社内の雰囲気が伝わる<br /><br /><a href="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/2011/04/post-96.html">期待に応えるために　<br /></a>・メディヴァの求める人物像がよく分かる<br />・メディヴァがどういう会社なのかが伝わると思います。<br /><br /><a href="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/2012/03/post-139.html">はじめての東京マラソン　</a><br />・最近読んだ中では東京マラソンの記事が好きです！<br />・東京マラソンの記事は良かった。<br /><br /><a href="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/2011/11/10-1.html">１０周年カプセル埋蔵式　<br /></a>・10周年の記念ですが、社内の感じが出ていて良い。<br />・文章がいいですね。<br /><br /><a href="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/2010/02/post-41.html">もう一つの顔（国際ボランティア）</a><br /><br /><a href="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/2011/09/sns-mediwa.html">被災時に発揮したSNS Medi-waのちから　</a><br /><br /><a href="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/2011/09/ustream.html">緩和ケアセミナー　USTREAM生中継大成功</a><br /><br /><a href="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/2011/08/post-112.html">頭がいいとはどんなこと？</a><br /><br /><a href="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/2011/10/post-118.html">フットサル（初の決勝トーナメント進出）</a><br /><br /><a href="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/2011/12/post-128.html">夏休みの宿題</a><br /><br /><a href="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/2011/11/post-123.html">新しい研修の試み</a><br /><br /><a href="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/2009/03/post-1.html">メディヴァを一言で表すとこんなところ</a><br /><br /><a href="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/2009/05/post-9.html">メディヴァ本社が○○な理由</a><br />]]>
    </content>
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    <title>人事ブログ3周年！（その１）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/2012/03/3.html" />
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    <published>2012-03-31T01:17:48Z</published>
    <updated>2012-04-01T01:52:21Z</updated>

    <summary>２００９年３月にスタートしたメディヴァ人事ブログは今月で３周年を迎えました。メデ...</summary>
    <author>
        <name>mediva</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/">
        <![CDATA[<p><font color="maroon">２００９年３月にスタートしたメディヴァ人事ブログは今月で３周年を迎えました。メディヴァへの応募を考えている方達に会社の考えや雰囲気を伝えたいという思いで始めましたが、試行錯誤や苦労はありつつ平均週1回のペースで３年続けて来ました。</font></p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        <![CDATA[<p><font color="maroon">３周年の区切りで「人事ブログ３周年」をテーマにして書いてみようと思いましたが、ただ私が考えて書くよりは、社内の皆さんの声を聞いてみて、４年目以降の人事ブログにその声を反映させていけば良いのではないかと考えました。</font></p>
<p><font color="maroon">&nbsp;</p>
<p>ということで、皆さんに「人事ブログへ一言」をお願いしました。<br />以下に社員から人事ブログへの声を紹介します。<br />（身内が身内を褒めているものが多いのですが、そこはご容赦下さい。）</font>ーーーー<br />・いつも素敵な文章に癒されたり、励まされたりしています。<br />社内にいて他部門、社員の活動や私生活のあれこれなど知らない情報が多く仕事の合間にたまにへぇ～を感じたくてのぞきに行っています。ありがとうございます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>・人事ブログは業務に関する「かたい」内容と、イベントや社員アンケートのような「やわらかい」内容のバランスがよく、読んでいて楽しいです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>・人事ブログ時々読んで、ほっと一息、一休みという気分になります！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>・過去2年、現場にいた時、用賀の様子がすっかり分からなくなってしまい・・。<br />そんな時に人事ブログでこんなことがあったのか、へぇ～～、という感じで読んでました。<br />たぶん、社員にとっても現場にいる人にとっては重要な情報ソース且つ、用賀との結びつきなのではないでしょうか？　これからもよろしくおねがいします!</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>・メディヴァ社員ニュースとしては読んでる方も多いと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>・岩崎さんのマラソンブログやフットサル関連は、楽しさがあって僕は好きです。</p>
<p><br />・過去の記事を読み返してみて、改めて会社のブログとしては内容・充実度・更新頻度といろいろな意味でレベルが高く、社内の人にとっても応募者にとっても良いものが出来ていると思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>・企業の方と話していると「見ています」という高評価を頂くことがあり、会話のネタにもなってうれしいです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>・私が面接するときも、よく「ブログが凄い充実していて、組織風土や雰囲気がよくわかります。<br />それを見て、こんな仲間と働いてみたいなあと思っていました。」と言われます。採用には確実に役に立っていると思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>・これから企業コンサルチームでもブログを書き始めますが、<br />人事ブログのように常に質の高い記事を・高い頻度で更新していけるよう頑張りたいです！<br />今度ぜひコツを教えてください♪</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><font color="maroon">＜こんなに褒めてもらえると嬉しくなりますね。（３周年のご祝儀相場とはいえ。。）　中でも特に嬉しいのは下のコメントです。＞</font></p>
<p><br />・私は3年前にちょうど転職活動をしてたのですが、<br />メディヴァへの応募を迷っていた数ヶ月の間に人事ブログが始まりました。<br />その採用に積極的な雰囲気が伝わって応募をしたのを覚えています。<br />あのタイミングで人事ブログを始めていただいてありがとうございました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><font color="maroon">＜こちらこそ入社してくれてありがとうございました！＞</font></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ーーー<br /><font color="maroon">ここで、採用チームで人事ブログの発案者であり、ずっとまとめ役を担当してくれている大木からのコメントを紹介します。</font></p>
<p><br />人事ブログに始動から参加させて頂いて、自分にとってとても勉強になっています。<br />週１ペースの更新はなかなか厳しく、毎週水・木になると「今週のブログどうしよう、、、」と悩んだ末、たまたま近く立ち寄ってしまった書ける人々を捉まえてお願いしたり。。。<br />ブログのネタ探しに毎週必ず社内のトピックスやポジティブな出来事に思いを巡らすのは自分自身の良い気持ちの循環になっているとも思います。<br />ぜひそれは社内にも奨励したいと思います！（社内から自発的にネタ提供してくれる人が増えるはず。。）<br /><br /><font color="maroon">毎週水曜日くらいになると大木と「今週は人事ブログどうする？」という会話を交わすのが恒例になっています。すんなりと「それいいねえ」というネタがあるときもありますが、それは全体の30％くらいな感じで、あとは結構苦労してひねり出している感じです。毎週必ずアップというのはなかなか大変ですが、人事ブログに紹介できる楽しい出来事はないかな？と考えることは確かによい習慣なのかなと思っています。</font></p><font color="#800000"></font>
<p><br /><font color="maroon">励ましの言葉もたくさんいただきましたので紹介させてもらいます。</font></p>
<p>ーーー</p>
<p>・これからも良い仲間が増えるように、良い情報を発信してください！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>・自分の入社のときの体験ですが、<br />面接前の応募者であればHPが会社から得られる情報の９０％くらいだと思います。<br />流行り？にのってBlog等を始めたはいいが、しばらくすると更新されなくなっている会社のHPが見られますが、そういうＨＰを見ると非常に残念に思います。<br />そんな中medivaは多数のBlog(人事、コンサル、社長等)がありながら始めた時から継続的に更新されており非常に好感が持てました。これからも引き続き会社が"生きている感"を発信し続けていただきたいなぁと思っています。</p>
<p><br />・会社の雰囲気が伝わりやすいので続けていただきたいです。ブログを書き続けることというのは、大変なことですが、何事もやり続けることって素晴らしいと思います。これからも応援しています。</p>
<p><br />・人事ブログチームの皆さん、<br />いつも楽しい遊び心がある内容で、苦労も多いことと存じます。<br />入社応募者の方は、ワクワクして読んでいると存じます<br />頑張って下さい。</p>
<p>&nbsp;ーーー<br /><font color="maroon">いただいたコメントのなかで笑ったのは以下です。</font></p>
<p>ほんのちょっとだけですが、私と人事ブログの思い出を。</p>
<p>306に関するトピックにておいて、大木さんから事前に<br />「写真をネタに使わしてもらっても構いませんか？」と確認がきました。<br />表現が適切かどうかわからないですが、しっかりしてるなーって思いました。<br /><a href="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/2011/09/post-116.html">http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/2011/09/post-116.html</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><font color="maroon">この回のブログの一番最後の写真、右側で寝ている方からのコメントでした、今回のコメントには苦言もあればぜひ、とお願いしました。以下の二つをいただきました。</font></p>
<p><br />・マンションネタは恥ずかしいので、内部写真は晒さないで頂ければなあ、と思います、、</p>
<p>・苦言：個人的には顔写真は、あんまり載せていただきたくないなーと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;<font color="maroon">はい。社内をオープンにするというのが人事ブログのコンセプトですが、出し過ぎると抵抗があるということですね。これからそのあたりのバランスに気を付けてやっていきたいと思います。</font></p>
<p><font color="maroon"></font>&nbsp;</p>
<p><font color="maroon">最後は、人事ブログへいただいた要望です。</font></p>
<p><font color="#800000"></font><br />・（企業の方からは「見てます」と言ってもらえる一方で）<br />医療機関の方からはブログについてのコメントを頂くことはあまりなく、<br />残念なので、今後は、医療機関の方も興味を持つものに発展して頂けたらと思います。</p>
<p><br />・随時採用されているインターンについての記事があると面白いと思います。<br />私がインターンをしていたとき社員の方がインターンの受け入れに慣れているという印象を受けました。随時いろいろなバックグラウンドの学生などが出入りしていて、インターンにどのくらいタスクを<br />振るべきかなどの采配が洗練されているように思います。<br />そのあたりを特集されては如何でしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>・営業にもつながるようになるといいですね。<br />（人事ブログという名前ですが、内容的にはメディヴァってこんな会社というのが分ると思います。<br />リンクを張るとか考えましょうか。）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>・社員紹介をもっと増やしてほしい。定期的に行ってほしい。<br />同じ会社でも外での仕事が多い人にとっては改めて仲間をよく知る機会になるかと思います。</p>
<p><br />・もっとメディヴァの"悩み"みたいなものもあってもいいと思います。<br />（いい部分悪い部分含めてやっていけるのがうちの良いところでもありますし。）<br />（社外の人もよりメディヴァをイメージできると思います）</p>
<p>&nbsp;ーーー<br /><font color="maroon">皆さんからいただいた要望を見ると、人事ブログは当初に意図した範囲を超えた期待を寄せられているのかなと思います。社内報的な役割、営業にプラスになる情報発信、などなど。</font></p>
<p><font color="maroon">&nbsp;</p>
<p>全てを人事ブログでカバーできるかどうか分かりませんが、そういった形で幅を広げていけば、応募を考えている方にとってももっと貴重な情報源となれると思いますので、これから出来るだけそういうことも意識しながら内容を考えていきたいと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また、良い事ばかりではなくて悩みなども発信していい、というのはその通りだと思います。もちろん今までも良い事以外は隠していたという訳ではないのですが、どうしても良い部分を伝えたいという思いはありました。悩みや課題を乗り越えていくことは会社のミッションを達成するために不可欠なことですから、そういったことも発信していきたいと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>こうやってみなさんからの声を聞いていると、人事ブログを始めてよかったなあ、と思います。私自身もよく面接で候補者の方から人事ブログの話題を聞きますので、直接手ごたえを感じています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>4年目からまた気持ちを新たにして、さらに価値のある内容を発信していきたいと思いますのでよろしくお願い致します。</p>
<p>&nbsp;（次回は、人事ブログ3周年（その２）として、社員のみなさんに聞いた好きなブログを紹介いたします。）</p></font>]]>
    </content>
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    <title>心掛けていること</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/2012/03/post-141.html" />
    <id>tag:www.mediva.co.jp,2012:/recruiting_blog//5.905</id>

    <published>2012-03-24T13:36:02Z</published>
    <updated>2012-03-24T13:42:47Z</updated>

    <summary>普段の生活や仕事の中で心掛けていることがいくつかありますが、その中の一つが&quot;「困...</summary>
    <author>
        <name>mediva</name>
        
    </author>
    
        <category term="060)人事のつぶやき" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/">
        <![CDATA[普段の生活や仕事の中で心掛けていることがいくつかありますが、その中の一つが"「困った」と言わない"ということです。<br /><br />これは高校時代に歴史小説が好きな友人に、高杉晋作は父の教えに従って、生涯一度も「困った」と言わなかったということを聞いて以来、自分も心掛けていることです<br /> ]]>
        <![CDATA[<br />「困った」と言いたくなる状況は現実のなかにたくさんありますが、そんなときにはどうするか？<br /><br />まずは状況を理解した時点で、「ふーむ」とか「なるほど」とか「そういうことか」と言います。できるだけ深刻でない感じで言います。<br />そしてすぐ後に「どうしようか」とか「さて、どうしようかな」と口に出してみます。場違いでない場合には出来るだけ軽い口調で言います。<br /><br />そのように言葉に出すことによって、頭が次の対応策に向って行きやすくなるように感じます。<br />そこでもし「困ったなあ」と言ってしまうと、追い込まれた感じになって頭が働かなくなってしまうのではないかと思っています。<br /><br />これまでの経験から、常にこのちょっとした心掛けを行っていると、実際に目に見えた違いが出てくるような気がします。困り切ってしまって何もしないより、常に次の手を考えて何かを行っているほうが結果が良いのではないかと思います。<br /><br />まあ、自分の中だけでの思い込みかもしれませんけど。（岩崎）]]>
    </content>
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    <title>似顔絵</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/2012/03/post-140.html" />
    <id>tag:www.mediva.co.jp,2012:/recruiting_blog//5.902</id>

    <published>2012-03-16T10:37:22Z</published>
    <updated>2012-04-04T10:39:14Z</updated>

    <summary>今週の水曜日はホワイトデーでしたが、メディヴァでは毎年女性たちから男性へ、バレン...</summary>
    <author>
        <name>mediva</name>
        
    </author>
    
        <category term="070)その他" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/">
        <![CDATA[今週の水曜日はホワイトデーでしたが、メディヴァでは毎年女性たちから男性へ、バレンタインデーにチョコレートをいただき、男性から女性へホワイトデーのお返しをするのが恒例になっています。（先々週の人事ブログで紹介してもらいました）<br /><br />男性側からは最近の3年間、お返しをする相手を決めてそれぞれが自分で考えた内容で準備をして渡すという方法を取っています。
（<a href="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/2010/03/post-44.html">http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/2010/03/post-44.html</a>）

<br /><br />今年も同じやり方でお返しをしましたが、私は毎年お返し相手の似顔絵を書いて渡すことにしています。今年は2人にお返しすることになっていたので、2枚の似顔絵を描きました（下のような感じです）
<br /><br /><form class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;" contenteditable="false"><a href="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/nigaoe-1.jpg"><img alt="nigaoe-1.jpg" src="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/nigaoe-1-thumb-150x190.jpg" class="mt-image-none" style="" height="190" width="150" /></a></form><form class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;" contenteditable="false"><a href="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/nigaoe.jpg"><img alt="nigaoe.jpg" src="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/nigaoe-thumb-150x200.jpg" class="mt-image-none" style="" height="200" width="150" /></a></form><br />]]>
        <![CDATA[<br /><div><br /><!--[if gte mso 9]><xml>
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「似顔絵」と言っても、素人の描くものですので似ているか似ていないか微妙なところなのですが、いまのところ喜んでもらっているように思います。
<br /><br />このように書くと私は昔から似顔絵おじさんだったように聞こえると思いますが、まったくそうではなく、2年半くらい前に偶然の成り行きでなぜか似顔絵を描くことになっただけです。

<br /><br />偶然の成り行きというのは、2年半前にメディヴァで部署別に事業内容をプレゼンテーションする会を行なったときに、なぜか総務部の皆さんから「総務のメンバー全員の似顔絵を描いて下さい」と依頼されました。他の部門とは差別化したプレゼンテーションのアイディアを練っているなかで「似顔絵を使おう！」という話になったようです。

<br /><br />そのときに私が似顔絵を描くことが出来て、皆さんがそれを知っていたのであれば話はわかるのですが、まったくそんなことは無く、なぜそんな話になったのか未だに不思議です。

<br /><br />その依頼を聞いて私は出来もしないのに「やりましょう」と答えていました。これも不思議なのですが、私は昔から写実的な似顔絵が描けたらいいなー、と思ってはいました。それから、その2,3日前にNHKの教育放送で「似顔絵を描くコツ」みたいな番組をやっていて、それを見てやってみたくなっていたので、思わず「はい」と答えたのだと思います。
<br /><br />人の顔をリアルに描くというのは、誰しも少しは「出来たらいいな」と思いつつ、誰しも「絶対に出来ない」と決め付けていることなのではないかと思います。私もまったくその通りで、小さい頃から出来たらいいなと思いつつ、そういうことは特別な才能のある人しか出来ないのだろうと思っていました。

<br /><br />ただ、以前に読んだ何冊かの本の中に「そうではない」（絵は誰でも描ける）ということが書いてあり、もしかしたら自分にも描けるかもしれないと思っていました。そういうことも背景にあったと思います。

<br /><br />やると決めてから、方法を考えたのですが、まずは写真を見ながら描こうということで、総務部の皆さんの会社行事のときの写真を探したり、新しく撮らせてもらったりして全員分の写真を用意しました。

<br /><br />そしてあとはひたすら写真と睨めっこをしながら、鉛筆で描いては消し、描いては消し、をひたすら繰り返して何とかその人に見えるように描きました。大体一人あたり1時間ー1時間半くらいはかかりました。総勢8人を描き終えるのに、夕食後から寝るまでの時間を3,4日分は使いました。

<br /><br />基本的にはひたすら描いては消しを繰り返すのですが、人間の顔を描くのが難しいのは、人の頭の中に刷り込まれている無意識の固定観念が邪魔をする、ということがあるらしいので、それを意識して描くことが一つの"コツ"になります。
<br /><br />どういう固定観念かというと、例えば、<br /><br />・目は顔の真ん中より上にある
→実際には目は、頭の先端とアゴの先端の真ん中くらいに位置する

<br /><br />・目を実際より大きく認識してしまう（大きく描いてしまう）<br /><br />・鼻は目の下にある
→実際には、鼻の上部は眉毛のラインから繋がっている。（鼻の上部は目よりも上）

<br /><br />・顔のパーツ（目、鼻、口など）を"線"で描く
→実際のパーツは線で区切られているのではなく、起伏による明るさの違いや、色の違いとして存在している。<br /><br />・目は、黒目を真ん中に丸く描くもの
→実際には黒目は半分～３分の2しか見えていない。

<br /><br />というようなことです。
<br /><br />要するに、人の認識というのは「有りのまま」にものを捉えておらず、自分の頭のなかで模式化や簡略化してしまっていて、絵を描くときもそのまま描いてしまうということが多いようです。

<br /><br />例として私の自画像を挙げてみます。<br />左の絵も右の絵も、写真を見て出来るだけ忠実に描こうとしたものですが、左は特に上記のようなことを意識せずに描いたものです。右はその後に無意識の先入観のことを知ってからパーツの配置や、明るさの違いによってパーツを表現することを意識したものです。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="compare2.jpg" src="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/compare2.jpg" class="mt-image-none" style="" height="154" width="313" /></span><br />右のほうも大したものではありませんが、左の絵よりは自分に似ているかなと思います。<br /><br />実際、写真を見ながらその人の顔を鉛筆で再現しようとすると、普段はいかに物をキチンと見ていないか、ということを痛感します。また、キチンと見たとしてもそれを正確に紙に再現するのはなかなか難しい作業です。<br /><br />&nbsp;ということで、脳が勝手に行なってしまう「模式的な認識」や「先入観」のようなものを排除しながら必死で見たままを正確に紙に落とす、というのが私にとっての似顔絵を描く作業ということになります。<br /><br />私のように経験も無く、練習もしていない者にとっては、正確に再現するというのは非常にむずかしく、描いたものが"その人に見える"というはやはり相当に高いハードルなのですが、時間を掛けて少しずつ修正していくと、それなりにその人に近づいていきます。<br /><br />例えて言えば、感度の悪いラジオのチューニングを懸命にやっている感じで、あっちに行ったりこっちに行ったり、試行錯誤しているうちに段々とチューニングが合って来るような感じです。<br />最初はまったくその人に見えなかったものが、少しずつ見えるようになってくるというのは楽しいプロセスです。<br /><br />もちろん、忠実に再現しようと思ってもどうしても違いが出てしまうのですが、100％再現したらそれは写真と同じになってしまうし、その違いが自分の認識方法であり個性なのだと思うと、むしろそちらのほうに意味があるのかもしれないと思っています。<br /><br />また、自分なりに写真とは表情を変えてもっと笑っているようにしたり、少し顔のラインをシャープにしたり、少しだけアレンジすることにも面白味を感じています。 <br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/nigaoe3.jpg"><img alt="nigaoe3.jpg" src="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/nigaoe3-thumb-300x195.jpg" class="mt-image-none" style="" height="195" width="300" /></a></span><br /><br />このような次第で偶然に始めたことですが、私にとっては一生出来ないのではないかと思っていたことが（まったくの｢なんちゃって似顔絵｣レベルですが）出来るようになったということであり、やってみて本当に良かったと思います。<br /><br />純粋に楽しいということもありますが、大袈裟に言えば、何か自分の人生が違ったものになったような感じさえします。どんなことでも無理だと思わずに取り組んでみることの大切さを知った貴重な経験でした。<br /><br />「特別な才能が必要」と決めつけず「どうやったら出来るか」を考えて取り組む、とか、無意識の先入観を排して事実を有りのままに見る、ということは仕事においても他のことにおいてもとても大切なことだということも思います。<br /><br />皆さんにも是非、「なんちゃって似顔絵」に取り組んでみることをお勧めしたいと思います。　（岩崎克治）<br /><!--[if gte mso 9]><xml>
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    <title>はじめての東京マラソン</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/2012/03/post-139.html" />
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    <published>2012-03-09T11:49:00Z</published>
    <updated>2012-03-09T12:03:49Z</updated>

    <summary>　先日、初めて東京マラソンに参加しました！途中から膝が痛くなり走りとしては不本意...</summary>
    <author>
        <name>mediva</name>
        
    </author>
    
        <category term="070)その他" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/">
        <![CDATA[<p>　先日、初めて東京マラソンに参加しました！<br />途中から膝が痛くなり走りとしては不本意でしたが、雰囲気は存分に楽しむことができました！<br />今回はそのときの感動を少しだけお伝えします。</p>
<p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><img class="mt-image-none" height="300" alt="2012030905.JPG" src="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/2012030905.JPG" width="240" /></span></p>]]>
        <![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>　東京マラソンは毎年10月に抽選が行われます。既に何度か出場していた岩崎から話しを聞いていて自分もいつかは出場したいと応募を続けていたのですが、これまでは悉く落選していました。<br />　数年前からチャリティーもはじまって、10万円を寄付すると参加できたのですが、正直そこまでして参加したいという気持ちにはなれませんでした。高い倍率を聞いて今回も駄目かと思っていたところ仕事中に当選メールが届いて、その時は思わず声を上げてしまったほど嬉しかったです。　<br />　同じ日に岩崎も当選したことがわかり、一緒に喜びました。倍率はほぼ10倍だったので、2人が一緒に当選できたのは奇跡だと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　フルマラソンは実に13年ぶりの挑戦でしたが、目標が決まった以上は動き出すしかありません。<br />翌日から私は通勤ランを始めました。通勤ランだと、交通機関を利用して帰るのとほとんど変らないので時間の節約にもなりましたし、勤務で鈍った体を動かすのは気持ちが良かったです。また、食前に走るので夕食でお酒を楽しめるというメリットもあります。<br /></p>
<p>　11月に100km、12月に150kmと徐々に練習量を増やしていき、岩崎とも会議などで顔を合わせる度に、お互いの練習量を報告し合いました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　あいにく1月に膝を痛めてしまい、その後は思うような練習ができなかったのですが、そのことから学んだこともあります。<br />　膝痛は腸脛靱帯炎で、どこを調べてもランニングの中止が必要と書いてありましたが、諦めの悪い私は、他の解決方法を求めてランニングを継続することにしました。すると20kmくらいまでなら痛みが抑えられる走り方が分かってきて、何とか最低限のコンディションを保って東京マラソンのスタートラインにつくことができました。<br />　結局、痛みを完全に取るという問題解決にはならなかったのですが、改めて諦めないで試行錯誤してみるといろいろできることはあると感じたエピソードでした。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><img class="mt-image-none" height="240" alt="2012030901.jpg" src="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/2012030901.jpg" width="320" /></span>&nbsp;</p>
<p>　東京マラソン当日。「東京がひとつになる日」というサブタイトルにふさわしく、スタートからゴールまで街全体が活気に満ちていて、しみじみと人の温かさを感じました。私のような5時間を超えるようなランナーにさえ、沿道の声援が途絶えることがありませんでした。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　Facebookに投稿しながら走ったのですが、タイムリーに届く応援メッセージもとても励みになりました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　レース中に何度か胸にぐっときた瞬間があったのでいくつかご紹介します。<br />最初は25キロ地点で「陸前高田」と書かれた風車の格好で走っているおじさんを見かけた時。<br /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><img class="mt-image-none" height="320" alt="2012030902.jpg" src="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/2012030902.jpg" width="240" /></span>&nbsp;</p>
<p>　一生懸命走るそのおじさんの姿と、風車に張ってあった家族写真を見ていろいろなことを想像してしまいました。今回の東京マラソンで一番印象に残った瞬間です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　30キロ過ぎ。いよいよ走るのも難しくなって、私は歩いていました。<br />目線もどちらかというと下を向きがちだったのですが、ある瞬間、ふと顔を挙げるとそこにはまだ沢山の沿道の人たちがいました。<br />　ハイタッチで迎えてくれる若い人たち、頼まれてもいないのに食料を振る舞っているおばちゃん、知り合いでもないのに声援を送ってくれるおじちゃん。<br />　トップランナーが通り過ぎてからはもう何時間も経っているのに、寒さの中、有名人でもない自分のようなランナーに声援を送り続けている人たちの姿に感動しました。<br /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><img class="mt-image-none" height="240" alt="2012030903.jpg" src="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/2012030903.jpg" width="320" /></span>&nbsp;</p>
<p>　41キロ地点の最後の難所でZARDの「負けないで」が聞こえてきた時も胸が熱くなりました。<br />ちょうどサビが繰り返し流れていて、「負けないで、もう少し。最後まで走る抜けて」という歌詞が心に染みました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　途中から腹痛に襲われてセブンイレブンに駆け込んだり、20キロ以降はまた膝痛に見舞われたりと、いろいろハプニングはありましたが、Facebookに届く応援メッセージや沿道の声援に励まされながら、何とか完走することができました。はじめての東京マラソンは最高に楽しかったです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　レース後は先にゴールしていた岩崎と合流して余韻に浸りました。<br />首に掛かっているのが今年の完走メダルです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><img class="mt-image-none" height="320" alt="2012030904.jpg" src="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/2012030904.jpg" width="240" /></span>&nbsp;</p>
<p>　その後は応援に来てくれていた妻と弟と合流して、帰宅し、シャワーを浴びてから延々と15時間寝続けました。</p>
<p>　翌日も膝は痛みましたが、歩いてしまった分、筋肉痛はそれほどでもなく物足りなさを感じました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　今回参加できたことは本当によかったのですが、はやり悔しいので、今から10万円を貯金して、もし落選してもチャリティランナーとして、来年絶対リベンジしたいと思います！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>人事ブログチーム　荒木　<br /></p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>バレンタイン</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/2012/03/post-138.html" />
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    <published>2012-03-02T08:27:28Z</published>
    <updated>2012-03-08T08:42:49Z</updated>

    <summary>　メディヴァの女子にとって2月上旬は少し忙しい。伝統行事バレンタインがあるからで...</summary>
    <author>
        <name>mediva</name>
        
    </author>
    
        <category term="010)メディヴァの日常　ザ・ノンフィクション" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/">
        <![CDATA[　メディヴァの女子にとって2月上旬は少し忙しい。<br />伝統行事バレンタインがあるからです。<br />そんなバレンタインイベントの裏側を本日はバレンタイン担当をしました園田がご紹介いたします。]]>
        <![CDATA[<p>　<br />　バレンタインは社内行事ではなく、ボランティアイベントです。今年はジェンダーダイバーシティ等にも配慮し、バレンタインへの参加は手上げ制度にしました。参加者を募った後、紅組メーリングリストを作り、Google Docのアンケートフォームを利用した多数決でチョコレートを決め、エクセルの式頼みで渡す担当を決めました（紅組一人ずつが白組一人を担当）。私の物ぐさな性格もあるのでしょうが、男性、女性33名ずつで、集計やデータ処理はマニュアルでは大変です。</p>
<p><br />候補に挙がったのは次の5つ。<br /></p>
<p>①&nbsp;&nbsp; ＜レーヴ・ドゥ・ビジュー＞トリュフ（６個入り）<br /><img class="mt-image-none" height="145" alt="2012030201.jpg" src="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/2012030201.jpg" width="141" /></p>
<p>
<p>
<p>&nbsp;</p>
<p>②&nbsp; ＜ＭＡＪＡＮＩマイアーニ＞ＦＩＡＴチョコレート６種アソート</p>
<p></p>
<p></p>
<p>
<p>
<p><img class="mt-image-none" height="141" alt="2012030202.jpg" src="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/2012030202.jpg" width="141" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>③&nbsp; ＜インヘリテッド＞ナッツアソート</p>
<p></p>
<p></p>
<p>
<p>
<p><img class="mt-image-none" height="141" alt="2012030203.jpg" src="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/2012030203.jpg" width="141" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>④&nbsp; ＜ダスカリデス＞トリュフ＆ハート</p>
<p></p>
<p></p>
<p>
<p>
<p><img class="mt-image-none" height="139" alt="2012030204.jpg" src="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/2012030204.jpg" width="141" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>⑤&nbsp; ＜ズ―ロジー＞ コブタの３兄弟</p>
<p></p>
<p></p>
<p>
<p><img class="mt-image-none" height="139" alt="2012030205.jpg" src="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/2012030205.jpg" width="138" />　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>
<p>
<p>　次に、多数決。利用したのがGoogle Docの無料アンケートフォーム。100種類ほどあるインターフェイスからバレンタインぽいものを選び、皆さんにチョコレートアンケートに協力してもらいました。費用対効果も考慮してもらえるように、値段も載せました。（自費なのです）</p>
<p><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><img class="mt-image-none" height="313" alt="2012030206.jpg" src="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/2012030206.jpg" width="404" /></p></span>
<p>
<p>
<p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"></span></p>
<p>
<p>
<p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　集計は勝手にGoogle Docがやってくれます。</p>
<p><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><a href="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/2012030207.jpg"><img class="mt-image-none" height="87" alt="2012030207.jpg" src="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/assets_c/2012/03/2012030207-thumb-400x87.jpg" width="400" /></a></p></span>
<p>
<p>
<p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"></span></p>
<p>
<p>
<p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"></span></p>
<p>　というわけで、今年のプレゼントは、＜インヘリテッド＞ナッツアソートに決まりました。<br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><img class="mt-image-none" height="141" alt="2012030203.jpg" src="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/2012030203.jpg" width="141" /></p></span>
<p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"></span>　決まったら、ネットショップ。そして、エクセル先生がはじき出してくれた担当に沿ってプレゼントを渡すのみ。</p>
<p></p>
<p></p>
<p></p>
<p></p>
<p></p>
<p></p>
<p></p>
<p></p>
<p></p>
<p></p>
<p></p>
<p><br />　渡すときの気持ち...日頃の感謝なのか、はたまたちょっぴり愛が芽生えるのか、それとも「はじめまして、これからよろしく」なのか、それは担当者（私）の知る由はありません。どんなバレンタインストーリーが生まれたのでしょうか。</p>
<p><br />　ちなみに、私は人事の玉井さんにあげました。<br />いつもお世話になっているので、「ありがとう」を込めて♡</p>
<p><br />　女性陣のバレンタインに臨む工夫を知っていただけましたでしょうか？<br />愛や感謝など"気持ち"も表現するためにはテクノロジーの助けが必要です。</p>
<p><br />　最後に、ちょっと抜けたバレンタイン担当が送り主を記入し忘れたために生まれたバレンタインストーリーを紹介しましょう。<br />　差出人のわからぬチョコが届き、タイガーマスクの"伊達直人"ならぬ"伊達直子"現象が起きていたようです。</p>
<p><br />－－－以下、KさんとFさんのメールのやり取りです－－－<br /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>Kさん、<br />お疲れ様です。<br />昨日のバレンタインですが、私からのものでございます。<br />連絡が遅くなってゴメンナサイ！！！<br />&nbsp;Tさんから○○病院での活躍ぶりを伺ってます。<br />チョコ食べて、ますます頑張って下さいね！<br />&nbsp;F<br /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>――― <br /></p>
<p>Fさん<br />　有難うございました<br />とてもかわいいチョコで味もバッチリで、我が家で大好評でした<br />　誰からか分からないメディヴァのシステム？で困っておりました。メディヴァ伊達直人ならず伊達直子さまからの頂きものということで、家内も娘も息子も参戦し、いずれも魅力的なチョコのチョイスで争奪戦になっていました<br />　女性の家内と娘はパッケージと凝った内容のチョコにずいぶん気の利いたチョコと参考にしていましたよ<br />　追って御礼させてください　<br />　Fさんも、子供さん一番かわいい時期ですから、お仕事との両立大変だと存じますが、頑張って下さい<br />　今後とも　よろしくお願いします<br />K<br />&nbsp;</p>
<p>―――<br /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>Kさん、<br />お返事ありがとうございます！家族の皆さんで取り合いだったなんて感激です♪<br />伊達直子ですか・・（汗）。不明な感じで失礼いたしました・・<br />私は最近、用賀に戻ったのでお会いする機会がめっきり減ってしまいましたが、近い内にお会い出来るといいですね。<br />これからもよろしくお願いします！<br />F<br /></p>
<p>―――<br /></p>
<p>ということで、ハプニングも含めて、今年のバレンタインも幕を閉じました。<br />&nbsp;<br /></p>
<p>バレンタイン担当　園田<br /></p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>クリニックチームの&quot;エース&quot;を紹介させて下さい！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/2012/02/post-137.html" />
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    <published>2012-02-24T10:53:51Z</published>
    <updated>2012-02-24T11:03:14Z</updated>

    <summary>　　　コンサルティング事業部クリニックチーム　　　マネージャ　加藤由紀子メディヴ...</summary>
    <author>
        <name>mediva</name>
        
    </author>
    
        <category term="040)働くひとたちin メディヴァ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/">
        <![CDATA[　　　コンサルティング事業部クリニックチーム<br />　　　マネージャ　加藤由紀子<br /><br />メディヴァコンサルティング事業部では、病院、企業、クリニック等様々なクライアントに向けたコンサルティングをしています。<br /><br />
今回はその中でクリニックの開業のお手伝いを中心に活動しているクリニックチームの中核、Mさんにお話を伺いました。<br />]]>
        <![CDATA[彼女とはいつも一緒に仕事をしているのですが、今回はインタビュアーとして紹介させてもらいます。このようにかしこまって話をすることは意外となかったので、今回お話しして改めて気付かされたこともあり、とても新鮮な機会でした。<br /><br />Q：まず、お仕事について思っていることを教えて下さい。<br /><br /><blockquote>A： とにかく、刺激的で楽しいことがいっぱいです。<br />わたしは主に、クリニックの開業や運営の支援を手掛ける仕事をしています。<br />クリニックに対するコンサルは病院や企業へのコンサルと比べると規模が小さい分、隅々まで見渡せます。そのため、クライアントである先生から幅広い分野で頼りにされ、先生たちととても密接な関係を構築できる仕事と思います。例えて言えば、二人三脚でやっているような感覚ですね。<br /></blockquote><br />Q：仕事の中で特に好きな分野は？<br /><br /><blockquote>A： 先生がクリニックを立ち上げるお手伝い「開業支援」が最も好きな仕事です。<br />新しいものを先生とともに創る喜び、一から創る達成感は他の何にも変えがたいものです。加えて、最初から最後までのプロセスの中で、レベルに幅がある仕事ということも魅力です。<br /><br />例えば、事業計画を立てて、金融機関と交渉をしていたと思えば、消毒液や小銭の準備等の細かいことにも気を配って、開業当日、ボールペンを買いに走ったり、といったことも同じく仕事の一貫です。頭も体もバランスよく使っている感じで、自分の能力が総合的に発揮されたり、鍛えられたりという感覚はとても好きですね。<br /></blockquote><br />Q： なるほど。クリニック作りを最初から最後まで完結できる開業支援ならではですね。クリニックのコンサルを志す後輩に助言はありますか？<br /><br /><blockquote>A： この仕事は、すんごくいろいろなことが一時に学べる仕事だと思います。<br />医療業界に対する基礎知識は当然積み上がりますし、先生と深く話しながら、クリニックの方向性や、やるべきことを抽出していくのでコミュニケーションが磨かれます。また、開業支援は必ず期間内にやりとげる必要があるので、進捗管理のスキルも磨かれます。<br /></blockquote><br />Q： いいことだらけのように聞こえますが、仕事をして困ったこと等はなかったでしょうか？<br /><br /><blockquote>A： う～ん、やっている時はいろいろ大変なことがあるはずなんだけれど、、<br />終わると忘れてしまうので、、<br />（しばし考えて）そうそう、あまりに幅の広い仕事なので、いったいどこまで拾ってよいのか、判断に迷うことがあります。また、開業支援を行っている最中はいつも取りこぼしがないか気になって、精神的にキツいこともあります。常に神経衰弱をしている気分です。<br /><br />あと、人事を尽くし迎えた開業当日に、もし患者さんが来なかったらどうしよう！？という不安は常につきまといます。冷静に考えればそんなことはない、と思っても、夢にまでみてしまいます。<br /><br />かなり精神的には追い込まれる時期もあるはずなんですが、終わるとそんなことは忘れてしまって、先生の喜びを一番近くで共有でき、ともに喜べる幸せが勝ってしまいます。<br /></blockquote><br />Q： 少し仕事の話から離れて、お休みの日の過ごし方などを教えていただけますか？<br /><br /><blockquote>A： 基本的にはインドア派ですね。仕事でのインプットがとても多く、外出する機会も多いので休日はなるべく家にいる時間を長くとってリフレッシュを心掛けています。スポーツジムや水泳で体を動かしたり、季節の食材を使って料理をしたり。新しい食材を料理に取り入れてレシピを増やすことに凝っていて、山芋と芽キャベツがマイブームです。<br /></blockquote><br />Q： 休日に英気を養って、また仕事に向かう！という感じですね。Mさんは本当にキチンとしていて、仕事のミスなんてしない印象なんですけど、どうですか？<br /><br /><blockquote>A： いえいえ！そんなことはありません。<br />駆け出しのころは、何か先生に有益なことを言わなくては、、と気持ちばかり先走って、『場』にそぐわない余計なことを口走ってしまったり、今思うと赤面してしまうようなことがいくつもありました。<br /><br />また、クリニックの建築中の現場で設計・施工関係の打ち合わせをすることも多いのですが、一度、現場に空いた穴を応急処置的に養生している場所をそうとは知らず、踏み抜いて落ちてしまったことがありました。当然怪我をして、、、開業日も迫っていたので、大いに焦りました。<br /><br /> しかも翌日には「穴に落ちて怪我をして入院したらしい」と大怪我説が社内に広まっていて、出勤した際には皆に心配されました(笑)<br /></blockquote><br />Q： えー。それは意外です。そんなこともあったんですね。<br /><br /><blockquote>A： 私はしっかりしているように見えるらしいですが、そんなこともないんですよ。<br />自分では二女気質なのかな、と思ったりしています。<br /><br />それからこれも駆け出しの頃ですが、とある交渉事で、私としては妥当なラインの落とし所で決められたなー、なんて思って報告をしたところクライアントには全く満足してもらえず「自分たち(クライアント)のためになる仕事をするのが、お前の仕事だろ！」と直接怒られたことがありました。その時は「くそ―」と思いましたが、"妥当"から一歩先へ踏み込んで欲しいというクラインアトの希望に添えなかったのは、自分の仕事が甘かったということですよね。「クライアントのためになる仕事」というのは今に続く、刷り込みになりました。今振り返ってみると感謝の気持ちで一杯です。<br /></blockquote><br />Q： これまでの経験から成長して来た、という感じですね。<br />私もクライアントに育てられた面もあるのかな、と思うことがあります。<br /><br />最後の質問ですが、クリニックの新規開業を数多く手掛けられてきたと思いますが、同じことの繰り返しと感じることはないですか？<br /><br /><blockquote>A： それは全くありません！（きっぱり）<br />クリニックの開業のお手伝いを手掛け始めた当初は自分の仕事は本当にこれで正しいのか、先生にとって最良の選択をお薦めできているのか、日々迷っていました。経験を重ね、その「迷い」がなくなったかというと、やはり先生にとって最良の選択は何かを問い続ける毎日です。<br /><br />ご支援する先生方の考えは十人十色なので、いくら件数をこなしてもその数だけ「解」は異なっていると思います。やればやるほど、奥が深い仕事だと思います。<br /></blockquote><br />----<br />インタビューを終えて。<br />今回じっくりお話しをしてみて、改めてMさんの真摯な仕事の姿勢に感動しました。同じクリニックチームの人間として、常に新鮮な気持ちでクライアントと向き合う彼女を見習おう！と思った次第です。<br /><br />本当はオタクなところや涙もろいところ、もっと他の魅力もご紹介したかったのですが、今回は仕事の魅力にフィーチャーしよう、ということで件のインタビューとなりました。<br /><br />Mさんの話をもっと聞きたい方は是非、メディヴァの門を叩き、301号室（コンサルティング事業部の部屋）の住人になって下さい！<br />]]>
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    <title>いつも募集を出しているのは何故？</title>
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    <published>2012-02-19T13:40:26Z</published>
    <updated>2012-03-23T04:29:21Z</updated>

    <summary>面接の場でたまに、メディヴァが自社のwebサイトで常にコンサルタントやマネージャ...</summary>
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        <![CDATA[面接の場でたまに、<br />メディヴァが自社のwebサイトで常にコンサルタントやマネージ<wbr>ャを募集しているのは何故なのか？というご質問を受けます。<br /><br />・次々と人が辞めるから常に補充しなければいけないのか？<br />・すごい勢いで成長しているからドンドン人を採用し続けているか？<wbr><br /><br /> ]]>
        <![CDATA[質問されるときに、<wbr>そういったギモンを頭に浮かべられている方が多いのかな、と思っていますが、どちらも残念ながら不正解です。<br />

<br />人がドンドン辞めていくということはなく、むしろ定着率は高いほうです。<br />また、成長速度はここ数年のあいだ同じくらいで、特に急成長という訳ではありません。<br /><br />それではなぜ常に募集を出し続けているのかということですが、私たちの採用の方法に由来しています。<br /><br />
まず、メディヴァでは採用はほとんどが転職して来られる方なので、新卒の採用と違って時期が決まっておらず、候補者の皆さんに可能性があるようにするには、一年のどの時期にも応募を受け付けることが必要です。<br />
<br />
ただ、それだけでは何故いつも募集を出しているのかという答えにはなりません。常に人材を求めている（採用している）のは何故か？という理由も必要ですね。<br />
<br />
その理由は、急成長ではありませんが創業以来11年間、毎年それなりのペースで成長をしているからです。<br />
売上と社員数はほぼ同じペースで毎年成長してきています。当初の4年くらいは毎年1－3名くらいが入るくらいのペースで、2005年からは5，6名ずつ、2008年からは毎年10名－10数名の新しい社員が入社しています。現在の社員数は70名くらいです。<br />
<br />
これまでの間続けて成長して来られた背景には、医療、介護、ヘルスケアの分野ではいつも何らかの変革や新しい取り組みが求められているということがあると思っています。潜在的な需要が常に存在するという表現も可能かもしれません。<br /><br />
しかし、需要はあるとしてもそれに応えることは簡単ではなく、そのために不可欠な要素である「良い人材」を求め続けているというのが創業以来変わらない状況です。<br />
<br />
ですから、一年を通じて常に応募者の方々とお会いし、メディヴァで活躍して欲しい方と巡り合えれば入社していただくというが基本的な考え方です。<br />
<br />これが私たちが常に人を募集している理由です。<br />
<br />
とは言っても、小さな会社ですので、「この方にはメディヴァに入社していただきたいか？」と考えつつ、一方ではその時その時のプロジェクトの引き合い状況や、現在の会社の仕事内容などをにらみつつ、入社いただく方のタイプや人数を調整するということを行っています。<br />
仕事を探されている方も、それほど時間の余裕がない場合も多く、巡りあわせやタイミングといったものに左右される部分もあり、なかなかうまく行かずガックリ来てしまうケースも正直あります。<br />
<br />
これが、これまでと現在の「説明」ということになりますが、いつも思っていることは、「この方に入社して欲しい」と思った全員に入社してもらえて、新卒も多く採用して育成が出来る会社にいつかはなれたらいいなあ、ということです。<br />
<br />
そんなことを考えつつ、これからも毎日様々な方とお会いしたいと思っています。（岩崎克治）<br />
<wbr><wbr>]]>
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    <title>引越し</title>
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    <published>2012-02-11T08:19:02Z</published>
    <updated>2012-02-14T06:15:39Z</updated>

    <summary>今日（2月11日・土曜日）採用チームの4名は、これまでの部屋から新しい部屋へ引っ...</summary>
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        <name>mediva</name>
        
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        <category term="010)メディヴァの日常　ザ・ノンフィクション" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[今日（2月11日・土曜日）採用チームの4名は、これまでの部屋から新しい部屋へ引っ越しました。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/CA3J0543.JPG"><img alt="CA3J0543.JPG" src="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/CA3J0543-thumb-250x187.jpg" class="mt-image-none" style="" height="187" width="250" /></a></span><br />
 <div><br /></div>]]>
        <![CDATA[<br />
これまでは採用チームと経理チームの合わせて9名が総務部として一つの部屋（２LDK）で仕事をしていましたが、両方のチームともこの春に向けて増員を予定しており、スペースが足りなくなりました。そのため、「増殖」してそれぞれのチームごとに1部屋を使うことになり、今日はまず採用チームの引越し日。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/CA3J0545.JPG"><img alt="CA3J0545.JPG" src="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/CA3J0545-thumb-150x112.jpg" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0pt auto 20px;" height="112" width="150" /></a></span><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/CA3J0546.JPG"><img alt="CA3J0546.JPG" src="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/CA3J0546-thumb-150x112.jpg" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0pt 20px 20px 0pt;" height="112" width="150" /></a></span><br />
<br />

4名分の机とプリンター、コピー、棚、共有の保存書類などをこれまでの３階の部屋から4階へせっせと移動しました。<br />
物を移動するだけではなく、ビジネスホンの移転と、社内ネットワークをつなぐ必要があるので、総務の担当メンバーや、ネットワーク技術者、電話会社の方なども入ってけっこう賑やかな引越しとなりました。<br />

<br />

これで、現在のマンションで全部で10部屋を借りていることになります。これまでもこのようにして人数が増えるたびに「増殖」してきましたが、私自身の席が動くのはひさしぶりです。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/CA3J0552.JPG"><img alt="CA3J0552.JPG" src="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/CA3J0552-thumb-250x187.jpg" class="mt-image-none" style="" height="187" width="250" /></a></span><br />

今回は窓際の席で、目の前がテラスなのでプランターでも置いて何かを育ててみようか、と妄想したりしています。<br /><br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/CA3J0549.JPG"><img alt="CA3J0549.JPG" src="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/assets_c/2012/02/CA3J0549-thumb-150x112.jpg" class="mt-image-none" style="" height="112" width="150" /></a></span><br />

<br />

これまでより少しだけスペースに余裕があるので快適に仕事をできそうです。<br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/CA3J0553.JPG"><img alt="CA3J0553.JPG" src="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/CA3J0553-thumb-200x150.jpg" class="mt-image-none" style="" height="150" width="200" /></a></span><br /><br />来週からは新しい場所で気分も新たに、応募者の皆さんとの良い出会いを目指していきたいと思います。（岩崎）<div><br /></div>]]>
    </content>
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    <title>採用担当の募集開始</title>
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    <id>tag:www.mediva.co.jp,2012:/recruiting_blog//5.880</id>

    <published>2012-02-04T10:13:49Z</published>
    <updated>2012-02-04T10:19:19Z</updated>

    <summary>今週からメディヴァの採用部門のスタッフ募集を開始しています。 メディヴァも支援先...</summary>
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        <name>mediva</name>
        
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        <category term="070)その他" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/">
        <![CDATA[今週からメディヴァの採用部門のスタッフ募集を開始しています。<br />
<br />
メディヴァも支援先の医療機関も１年を通じていつも人を募集していますが、最近は拠点やスタッフも増え、介護関連の新規事業も開始したため、ますます人を求めています。<br /><br /> ]]>
        <![CDATA[そのためにまずは採用部門の増強を計画しています。<br />
すでに１名は内定して入社予定ですが、もう１名増員予定です。<br /><br />求人サイトにも募集広告を出していますが、広告のキャッチコピーは、<br />---<br /><span class="fs-xll fh-l fw-b jobHead">｢医療改革｣のヴィジョン実現のため､幅広い職種の人材を採用する仕事です｡会社の顔となる方を求めています！</span><br />---<br />
<br />
興味をお持ちの方は下記をご参照下さい。<br />
募集要項：<a href="http://www.mediva.co.jp/recruiting/recruitment_summary/index.html">http://www.mediva.co.jp/recruiting/recruitment_summary/index.html</a><br />
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