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    <title>メディヴァ人事ブログ</title>
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    <updated>2012-02-04T10:19:19Z</updated>
    
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    <title>採用担当の募集開始</title>
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    <published>2012-02-04T10:13:49Z</published>
    <updated>2012-02-04T10:19:19Z</updated>

    <summary>今週からメディヴァの採用部門のスタッフ募集を開始しています。 メディヴァも支援先...</summary>
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        <![CDATA[今週からメディヴァの採用部門のスタッフ募集を開始しています。<br />
<br />
メディヴァも支援先の医療機関も１年を通じていつも人を募集していますが、最近は拠点やスタッフも増え、介護関連の新規事業も開始したため、ますます人を求めています。<br /><br /> ]]>
        <![CDATA[そのためにまずは採用部門の増強を計画しています。<br />
すでに１名は内定して入社予定ですが、もう１名増員予定です。<br /><br />求人サイトにも募集広告を出していますが、広告のキャッチコピーは、<br />---<br /><span class="fs-xll fh-l fw-b jobHead">｢医療改革｣のヴィジョン実現のため､幅広い職種の人材を採用する仕事です｡会社の顔となる方を求めています！</span><br />---<br />
<br />
興味をお持ちの方は下記をご参照下さい。<br />
募集要項：<a href="http://www.mediva.co.jp/recruiting/recruitment_summary/index.html">http://www.mediva.co.jp/recruiting/recruitment_summary/index.html</a><br />
]]>
    </content>
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    <title>ぽじえじステーション展開中！</title>
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    <published>2012-01-27T02:30:13Z</published>
    <updated>2012-01-27T02:43:42Z</updated>

    <summary>メディヴァでは昨年から介護事業を開始しました。これまでの医療分野に加えて事業を少...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/">
        <![CDATA[メディヴァでは昨年から介護事業を開始しました。<br /><br />これまでの医療分野に加えて事業を少し拡張することになりますが、ただなんとなく「介護事業にも進もう」と決めた訳ではなく、特定の分野に強い意志をもって取り組みたいと思って始めたものです。<br /><br />それは、利用者の方々が機能訓練を行う短時間のデイサービスです。週に数回の頻度で高齢者向けの専用マシンを使った機能訓練を行なうことで介護予防やQOLの向上を図ります。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/pic_program_01.jpg"><img alt="pic_program_01.jpg" src="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/pic_program_01-thumb-300x86.jpg" class="mt-image-none" style="" height="86" width="300" /></a></span><br /> <div><br /></div>]]>
        <![CDATA[<br />
いわゆる「介護」という言葉から連想される内容とは少し異なり、どちらかというとメディヴァが取り組んできた地域医療や在宅医療分野などと違和感なく繋がる分野だと思います。<br />
<br />
2年ほど前から、コンサルタントとしてデイサービスの開設や運営事業始め、昨年は医療法人プラタナスの中で、桜新町アーバンデイサービスの開設と運営を行いました。（<a href="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/2011/12/post-126.html">http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/2011/12/post-126.html</a>）<br />
<br />
そして、今年からいよいよ子会社のシーズ・ワンで自前の「ぽじえじステーション」の展開を本格的に開始しました。（<a href="http://posi-age.jp/">http://posi-age.jp/</a>）<br />
今年の前半には5箇所のぽじえじステーションをオープン予定です。<br />
<br />
1号店（ぽじえじステーション中延）は既にオープンしており、現在は２－４号店のオープン準備にスタッフは慌しく動いています。<br />
<br />
採用チームでも施設長、介護職、相談員、看護師など多くのスタッフの募集、採用に忙しく取り組んでいます。<br />
<br />
この事業は高齢化の進む日本において、非常に意義のあるものだと思いますので興味を持たれた方は是非ご連絡いただければと思います。（募集はコチラ→　<a href="http://posi-age.jp/recruit/index.html">http://posi-age.jp/recruit/index.html）</a>]]>
    </content>
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    <title>保健事業部の新年会</title>
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    <published>2012-01-20T09:55:45Z</published>
    <updated>2012-01-20T10:53:56Z</updated>

    <summary>先週金曜に保健事業部の新年会がありました。 管理部門から私含め３名が、「いつも保...</summary>
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        <category term="030)社内イベント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p>先週金曜に保健事業部の新年会がありました。</p>
<p>管理部門から私含め３名が、「いつも保健事業部をお手伝いしてもらっているお礼に」という保健事業部の皆さんの優しいご厚意で招待頂いたので、参加してきました！</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        <![CDATA[<p>&nbsp;保健事業部は、健保組合や企業に向けた特定保健事業を行っており、保健指導をする管理栄養士とプロジェクトを運営する事務局担当が所属する、９割が女性の華やかな部署です。</p>
<p>食と健康のエキスパート集団が選ぶ新年会の食事は、当日までとても楽しみでした。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>会場は、用賀の有名店「古山」というお好み焼きと鉄板焼きのお店です。</p>
<p>テレビ番組でもよく紹介されていて、世田谷在住の芸能人もよく来るみたいです。</p>
<p>私は初めて訪れたのですが、いつも混んでいて特に金曜は入れないことが多いそうですが、この日は貸し切りでした。</p>
<p>
<p><img class="mt-image-none" height="254" alt="2012012003.jpg" src="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/2012012003.jpg" width="337" /></p>
<p></p>
<p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><img class="mt-image-none" height="254" alt="2012012006.jpg" src="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/2012012006.jpg" width="337" /></span>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>美味しいお好み焼き（＆もんじゃ）が出てくるとワクワクの期待感を良い意味で裏切って、まず登場したのが特大の霜降り牛！もとは焼肉屋さんだったそうで、お肉に自信ありなのだそうです。</p>
<p>
<p><img class="mt-image-none" height="253" alt="2012012002.jpg" src="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/2012012002.jpg" width="337" /></p>
<p>その後も柔らかい黒毛和牛赤身や海鮮、野菜などが次々に出てきて、相当満腹になってきた頃に、お好み焼き・もんじゃ焼き・焼きそばの連続炭水化物、最後にデザートで〆でした。</p>
<p></p>
<p>
<p><img class="mt-image-none" height="253" alt="" src="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/2012012001.jpg" width="336" /></p>
<p>楽しく美味しい大満足な宴会で、保健事業部の皆さんに深く感謝です！</p>
<p></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかしどう考えても膨大なカロリー摂取のメニューだったので、管理栄養士的見地からどうなのか聞いてみると、「たまには楽しんだ方が良いし、今日はそのためにお昼ごはんを少なめにしておいた、明日は運動しますよ」との回答。さすがプロです。</p>
<p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><img class="mt-image-none" height="252" alt="2012012005.jpg" src="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/2012012005.jpg" width="336" /></span>&nbsp;</p>
<p>管理栄養士の皆さんは仕事で出張に出ていることが多く、全員が集まる機会も多くありません。</p>
<p></p>
<p>特に年明けのこれからが出張が多い繁忙期に入るそうで、忙しい中の息抜きとスタミナ満点の食事を皆楽しんでいました。</p>
<p>保健事業部の皆さん、ありがとうございました。</p>
<p>今年も頑張りましょう！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>採用担当　大木</p>]]>
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    <title>キャラクターの形成</title>
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    <published>2012-01-14T09:20:31Z</published>
    <updated>2012-01-18T02:32:16Z</updated>

    <summary>採用の仕事では１年間に数百人の方と面接でお会いしますが、その中で感じることは本当...</summary>
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        <category term="060)人事のつぶやき" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/">
        <![CDATA[採用の仕事では１年間に数百人の方と面接でお会いしますが、その中で感じることは本当に人の性格やキャラクターというのは様々だということです。そして「人のキャラクターというのはどのようにして決まるのだろうか？」ということも思います。<br /><br />]]>
        <![CDATA[よく言われるのは、生まれつきの要素なのか、環境の要素なのか？というようなことですが、それは両方とも影響があるでしょうし、どちらがより大きな要因なのか、とかどのような要素がどれくらい大きいのか、というのは専門家が長年研究しても答えるのが難しい質問だと思います。<br /><br />私が日常で思っていることや経験していることなどではとても答えられるものでは無いのですが、感覚としては兄弟姉妹関係というのはある程度影響していることは確かだろうと思っています。<br /><br />その人が何人兄弟の何番目だったかというようなことや、上下が男か女かというようなことの影響があるのだろうということです。それが一番の影響だと思っているのではないのですが、ある程度はあるだろうということを思っています。<br /><br />そう思わされる経験や観察は自分自身のことも含め数多くあるのですが、自分の２人の子供（上が男、下が女、年齢差６歳）を見ていても感じます。<br /><br />よく言われることですが、下の子供は上が叱られているのをいつも見ているので、要領よく叱られないようなツボを押さえています。下の子供が去年小学校に入ってから学校の支度や宿題のやり方を見ていてもそれを実感しました。<br /><br />他にも例を挙げると、下の子は赤ん坊の頃から、上の子供が叱られていると必ず何か物を持って来て「どうぞ」と言ったり、面白いことをしたりして、その場の雰囲気を和らげようと思っている感じでした。<br /><br />生後数ヶ月でまだ立てなかったときに、上の子供が叱られているところで、グラグラしながらいきなり立ち上がったこともありました。赤ん坊ながらに「これはもう立つしかない！」と思ったのでしょう。<br /><br />家で子供を観察していると色々と発見があり面白いものだと思います。今後も自分の子供や身近な人を観察しながら仮説の検証に勤しみたいと思います。（岩崎）]]>
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    <title>恒例の初詣</title>
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    <published>2012-01-04T10:12:06Z</published>
    <updated>2012-01-05T04:04:42Z</updated>

    <summary>メディヴァは今日が仕事始めでしたが、例年通り会社から徒歩3分ほどの用賀神社へ社員...</summary>
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        <category term="010)メディヴァの日常　ザ・ノンフィクション" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[メディヴァは今日が仕事始めでしたが、例年通り会社から徒歩3分ほどの用賀神社へ社員一同で初詣のお参りに出かけました。普段は支援先の医療機関など、社外にいる社員も出来る限り集まろうと呼びかけ、50人近くが集まりました。（それでもやはり全員集合とはいきません）<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/P1040167.JPG"><img alt="P1040167.JPG" src="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/P1040167-thumb-250x157.jpg" class="mt-image-none" style="" width="250" height="157" /></a></span><br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/CA3J0465.JPG"><img alt="CA3J0465.JPG" src="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/CA3J0465-thumb-250x187.jpg" class="mt-image-none" style="" width="250" height="187" /></a></span><br /><div><br /></div><div><br /></div>]]>
        <![CDATA[いつもどおりのお参りでしたが、年々社員数が増え続けているなかで、お参り後の挨拶をどこで行なうのかというのが悩みどころです。3年前までは社内で一番広い部屋に全員が入ることが出来ましたが、だんだんと厳しくなってきました。<br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/P1040139.JPG"><img alt="P1040139.JPG" src="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/P1040139-thumb-200x150.jpg" class="mt-image-none" style="" width="200" height="150" /></a></span><br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/CA3J0473.JPG"><img alt="CA3J0473.JPG" src="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/CA3J0473-thumb-200x150.jpg" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0pt 20px 20px 0pt;" width="200" height="150" /></a></span><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/CA3J0474.JPG"><img alt="CA3J0474.JPG" src="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/CA3J0474-thumb-200x150.jpg" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0pt 0pt 20px 20px;" width="200" height="150" /></a></span>一昨年は境内で輪になって話をしましたが、寒かったのと他の参拝客の方々に邪魔になっている感じだったので、<a href="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/2011/01/post-83.html">昨年</a>は隣の駅の桜新町デイサービスのオープン直前の場所を見学を兼ねて訪ねました。<br /><br />今年はさらに人数が増えたので「どうしようか？」ということになりましたが、ここは逆転の発想で、もう一度社内の一番広い部屋にぎゅうぎゅう詰めで集まってみようということにしました。<br /><br />例年のようにお参りをして、おみくじを見せ合ったり集合写真を撮ったりしてから会社へ戻り、社内のとある部屋の"LDK+1部屋"の部分に全員が集合しました（<a href="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/2009/05/post-9.html">メディヴァはマンションにあります</a>：))。<br />本当に全員が入るのかどうかちょっと心配でしたが、18畳ほどの部屋に見事に全員が納まりました。そしてかなりの過密状態のなかで大石から社員へ新年の訓話（？）がありました。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/CA3J0486.JPG"><img alt="CA3J0486.JPG" src="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/CA3J0486-thumb-250x187.jpg" class="mt-image-none" style="" width="250" height="187" /></a></span><br /><br />大石からは、今年は医療界も世の中も大変な年になると思うが、メディヴァがこれまで培ってきた力で世の中に貢献しよう、という主旨の話がありました。<br /><br />また、年末年始に読んだ本のなかで印象に残ったこととして、<br /><br />・仕事では自分がやりたいと思うことに取り組み、やり切ることが大切だ<br />・自分の頭で考えることが大切だ<br />・ロジカルシンキングだけではなく、ラテラルシンキングも必要となる。<br />　これらは特にこれからの時代のブレイクスルーに必要。<br />という話しがありました。<br /><br />その後には新年の乾杯をしてワイワイと話をした後に、またそれぞれが仕事に戻っていきました。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/CA3J0490.JPG"><img alt="CA3J0490.JPG" src="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/CA3J0490-thumb-250x187.jpg" class="mt-image-none" style="" width="250" height="187" /></a></span><br />２０１２年がメディヴァにとっても世の中にとっても明るく前向きな年になるように、それぞれが役割を果たしていきたいと思います。<br /><br />今年もよろしくお願いいたします。　（岩崎）<div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div>]]>
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    <title>1年の締めくくり</title>
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    <published>2011-12-31T12:35:24Z</published>
    <updated>2012-01-01T03:11:03Z</updated>

    <summary>先週の末に例年通り、１年の締めくくりとして全社での大忘年会を行いました。医療法人...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/">
        <![CDATA[<div align="left">先週の末に例年通り、１年の締めくくりとして全社での大忘年会を行いました。<br /></div>医療法人プラタナスの先生方や、支援先の先生方、スタッフもご招待して１００人弱の賑やかな会になりました。<br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/assets_c/2011/12/CA3J0391-thumb-200x150.jpg"><img alt="CA3J0391.jpgのサムネール画像" src="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/assets_c/2011/12/CA3J0391-thumb-200x150-thumb-200x150.jpg" class="mt-image-none" style="" height="150" width="200" /></a></span><br /><div><br /></div><div><br /></div>]]>
        <![CDATA[忘年会の幹事は毎年その年に入った新入社員が中心になって行いますが、予算以外の内容についてはほとんど幹事の皆さんにお任せで行っています。<br /><br />とはいいつつ、皆さん先輩幹事や役員などに聞きながら、ちゃんと会社行事としてOBゾーンに入らないように、それでいて毎年の個性を出しつつ毎年うまくやってくれます。<br /><br />今年も同じように、うまくまとめてもらえたと思います。感謝です。<br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/assets_c/2011/12/CA3J0379-thumb-200x150-thumb-200x150.jpg"><img alt="CA3J0379.jpgのサムネール画像のサムネール画像" src="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/assets_c/2011/12/CA3J0379-thumb-200x150-thumb-200x150-thumb-200x150.jpg" class="mt-image-none" style="" height="150" width="200" /></a></span><br />今年の特徴としては会場が結婚式場だったことが一番かもしれません。<br />取締役の小松さんの挨拶の時点で、かなりかしこまった感じで司会の人が「それでは、株式会社メディヴァ、取締役の小松さんより開会の挨拶をいただきます」というように紹介されて、小松さんが前の場所に歩いてきたときには思わず笑ってしまいました。「株式会社メディヴァ取締役の」って、みんなメディヴァの人じゃない、と思ったのです。<br /><br />私はてっきり、このかしこまり具合は"シャレ"なのかと思っていたのですが、その後の乾杯の私の紹介も「株式会社メディヴァ取締役の岩崎さん、乾杯のご発声をお願いいたします」という感じで、本当に笑いそうになりました。<br /><br />内容的には例年通り、お笑いネタやゲームが主体の楽しいパーティーでしたが、会の進行は最後まで「これまでのは"シャレ"でしたー」とはならず、かしこまったままでした。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/CA3J0403.jpg"><img alt="CA3J0403.jpg" src="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/CA3J0403-thumb-200x150.jpg" class="mt-image-none" style="" height="150" width="200" /></a></span><br /><div><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/CA3J0417.jpg"><img alt="CA3J0417.jpg" src="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/CA3J0417-thumb-200x150.jpg" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" height="150" width="200" /></a></span></div><div><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/assets_c/2011/12/CA3J0438-thumb-200x150-thumb-200x150.jpg"><img alt="CA3J0438.jpgのサムネール画像のサムネール画像" src="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/assets_c/2011/12/CA3J0438-thumb-200x150-thumb-200x150-thumb-200x150.jpg" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" height="150" width="200" /></a></span></div><div><br /><br /><br />社長の大石を始め、メディヴァのメンバーが取り組んでいる震災復興支援の活動紹介が行われ、募金のお願いも行われました。盛り上がる中でも、今年は大変な年だったという思いと、来年も引き続き支援を行い、プラスに向かう良い年にしたいという皆さんの気持ちが伝わって来ました。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/CA3J0450.jpg"><img alt="CA3J0450.jpg" src="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/CA3J0450-thumb-200x150.jpg" class="mt-image-none" style="" height="150" width="200" /></a></span><br /><br />最後に大石から締めくくりの挨拶があり、恒例の長男アキミネ君の一本締めで会を締めくくり、メディヴァの１年も締めくくりました。<br /><br />その後は、これも恒例の、２次会、３次会、４次会で、翌日の朝まで盛り上がりました。毎年のことながら、うちの人たちはタフだなーと今年も思いました。<br /><br />今年も世の中は厳しい年でしたが、おかげさまでメディヴァとそのグループ法人、支援先などは、順調に発展することができ、次のステップへの布石を打つことができました。<br />来年も気を緩めることなく、さらに自分たちだけではなく世の中の役に少しでも立てるように努力をしていきたいと思います。　引き続き来年もご指導、ご支援をよろしくお願いいたします。<br /><br />皆様が良い年を迎えられるように祈念いたします。（岩崎克治）<br /></div><div><br /></div>]]>
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    <title>夏休みの宿題（コメント編）</title>
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    <published>2011-12-25T14:23:31Z</published>
    <updated>2011-12-25T23:49:26Z</updated>

    <summary>昨日に引き続き、夏休みの宿題についての社員アンケートの紹介です。今回は夏休みの宿...</summary>
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        <![CDATA[昨日に引き続き、夏休みの宿題についての社員アンケートの紹介です。<br /><br />今回は夏休みの宿題についてのコメントの紹介になりますが、全体を眺めてみるとある程度分類出来そうなので、私なりに分類してみました。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/natsuyasumi2.jpg"><img alt="natsuyasumi2.jpg" src="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/assets_c/2011/12/natsuyasumi2-thumb-150x171.jpg" class="mt-image-none" style="" height="171" width="150" /></a></span><br /> <div><br /></div><div><br /></div>]]>
        <![CDATA[分類は説明は無しでタイトルだけ書きますので、"乗り"で理解していただけるとありがたいです。それではご覧下さい。<br />ーーー<br /><b>（あるある！系）</b><br /><br />「夏休みの宿題の合図といえば、やっぱり２４時間テレビでしょう。このCMがたくさん流れるようになると、あと何日で問題集何ページという逆算が始まるのでした。」<br /><br />「絵日記は、夏休み最終日にお天気調べから、半泣きでやっていたパターンです。」<br /><br />「親に宿題をやれと言われて仕方なく机に向かい漫画を読んでいたら突如親が現れ、びっくりした僕は机に指をおもいっきりぶつけ号泣しました。」<br /><br />「宿題とは全く関係ありませんが、夏休み中に毎日ラジオ体操に行って、皆勤だと、お菓子がもらえて嬉しかった、という記憶が強く残っています。 今は、ラジオ体操もないところもあるようですが...。」<br /><br /><b>（理不尽を感じた系）</b><br /><br />「中学の数学だったと思いますが、同じ問題集を3回行う、というのがありました。提出するノートには1回分しか書けず、3回やる意味があるのかなと思っていました。（数学は大の苦手でした、、、）」<br /><br />「宿題を3日で終えて、残りがんばってアサガオを植え、毎日観察日記をつける自由研究をやったところ、ニ学期が終わってやってきたのは私だけでした。 どうも皆は最後の3日に漸く宿題に手を付け、でもアサガオは3日で育たなかったようです。 意外なことに友達達は怒られず、私は特段褒められもせず世の中の理不尽を、初めて思いっきり感じた小学校一年の夏休み明けの記憶です。」<br /><br /><b>（がんばった！いい思い出系）</b><br /><br />「読書感想文や、ポスターで表彰されてました。（そんな時期もあったなぁ。。。）」<br /><br />「小学校低学年の頃、1日2本宅配されていたヤクルトの空き容器で作る工作を思い付いたのですが、提出期限までに1日2本では足りないからと親に頼みこんで、無理やり10本買ってもらい一気に全部飲んだことがあります。 いつもは姉と1日1本ずつしか飲めなかったのでとてもうれしかったことを覚えています。今も変わらないヤクルトを見かけるとそのことを思い出しますが、あの甘さは今はもう飲めませんね。 ヤクルトを10本一気に飲むなんて、今思うと10本で650ml、なんと500kcal　知るとびっくりです。（回答は管理栄養士さんからです。。）」<br /><br />「宿題ではないですが、ラジオ体操に行くともらえるハンコに命を懸けていました。夏休み中旅行などに行っても旅行先の小学校や公園でやっているラジオ体操に飛び込んでハンコをもらっていました。」<br /><br />「中学3年生の夏休みに、動物がいろいろ出てくる英語の童話のプリントを渡され、日本語訳するようにという宿題が出ました。何を血迷ったか、絵心もないのに、その童話で英語と日本語と挿絵入りの絵本を作りました。 訳も物語に合うように一生懸命考えて意訳し、我ながら会心の一冊が出来上がり、先生方や友達の評判も上々でした。後にも先にも、夏休みの宿題で「自分らしくがんばった！」と思えるのはそれだけです。」<br /><br />「夏休みの宿題にはあまり時間をかけてませんでしたが、毎年、手作りの本を作っていました。」<br /><br />「小学生の夏休みの宿題で日記を付けたのですが なんとなくそのまま付け続けています。 1か月くらい書いて数か月空白だったり、旅行中だけ書いてみたりという超不定期日記ですが、昔のものを読み返すと結構面白いです。」<br /><br />「40年以上前に夏休みの宿題で作った籐製のくず入れをいまだに使っています。象の顔の形で鼻の部分を工夫しました。」<br /><br />「中学生の時に「しゃぼん玉の研究」をして、理科の自由研究コンテストに学年代表として選ばれました！テレビで人が入るほどのしゃぼん玉を見て自分も作りたくなり...。砂糖や石ケンなどとにかく思いついたものを混ぜて、'大きくて割れない'しゃぼん玉を作るために、真夏の日差しの中、友達と２人でひたすらしゃぼん玉を飛ばしていました。　友達のお父さんが買ってくれたアイスがおいしかったです！（冷たくて）」<br /><br /><b>（大失敗！系）</b><br /><br />「小学生時代、自由研究で山の地図を作ろうとし祖父の家の山に入り自力で戻れなくなり皆を心配させました。（その頃、町の地図を作るというテレビ番組が流行っており、町じゃ面白くないから山にしようということで。。）」<br /><br />「五寸釘をたき火で熱して鍛造して小刀を作る・・・を河原で行い手にやけどしました。親に軍手をしなさいと何回も言われていたのにいう事を聞かず、ほれ、みなさいと言われました。」<br /><br />「事前に書き終えていた読書感想文をなくしたことを9月1日の始業式の日に気が付きました。 学校に行く前に10分で書き終えた文章はあとで読み返したら、意味不明でした。 先生は書き直せとはおっしゃらなかったですが。。。」<br /><br />「お味噌の作り方の研究で、麹米自体を模造紙に貼り付けていたら、そのまま 増殖？してカビだらけになってしまった。 だんだん出来ていくステップだったのが、どれも同じような標本になってしまった。」<br /><br />「失敗談。自作風見鶏を作って向いた方角の電球が点灯する装置（！）を作ったのですが、重々しいものになってしまい、風にビクともしませんでした。」<br /><br />「水蒸気の力で飛ぶ飛行機を作ろうとしました。自宅で水を入れた缶を爆発させてしまい、大参事になり親に怒られました。家が燃えなくてよかったです。」<br /><br /><b>（やらなかった！または ショートカット系）</b><br /><br />「私は6回小学校を変わっていて、夏休みの宿題をまともに提出したのは2回くらいかもしれません。　後は、前の学校では出ていませんといって、多分、夏休み中はずーっと遊んでいたかも。」<br /><br />「小学校３～４年生から水泳のクラブに所属しており、夏休みのほとんどを合宿・水泳大会で過ごしていました。ほとんどまともに宿題をした記憶がありません。。」<br /><br />「高校生の頃は、友達が書いた読書感想文を読んで、感想文を書いたり、友達が提出したノートの一番最後のページ（先生のサインがあるところ）を 切り取り、提出したりしていたかと。。。 → 反面、好きな問題とかは、別解（ふつうの解き方でない解き方）を考えるのが好きでした。」<br /><br />「宿題で1番嫌いだったのは、感想文と絵日記。感想文にいたっては、「なんで私が本を読んで感じたことを人に伝えなきゃいけないの？」と思ってしまい、ほとんど提出せずにすませていました。 今から思うとよく先生に怒られなかったな、と思います。 」<br /><br />「地理の宿題で、地図帳から好きな山を１つ選んで無地の紙に等高線で書いてこいというものがあった。楽しようと思って必死に探したら、鹿児島の開聞岳が見つかったのでそれを書いた（上から見るとほぼ丸・・・）。」<br /><br />「親が小学校教員だったのでドリルなどの答えが家に全種類あって、夏休みの始めには家のどこかに隠してあるそれらを見つけることが最大のミッションでした。」<br /><br />「想像力が乏しかったため、親が昔に地方の民芸品で買った水車を、自分で作ったかのごとく自由研究と称して持って行った。 その結果、担任から、小学生でこんな細かい作業ができるわけがない、と親がお叱りを受け、再度自由研究を提出した記憶があります。 その時思ったのは、大人ってすごいなぁ、わかるもんだなぁと冷静に分析した気がします・・・（今となっては見破られて当然だと思いますが・・・）」<br /><br /><b>（助けられた、やってもらった！系）</b><br /><br />「自由工作で毎年何を作ったらいいか困っていると、母がどこで習ったのか、和紙で作る造花やタオルで作る人形、マカロニに絵具を塗ってリボン風、等色々と教えてくれました。その中でも、和紙と蝋で作ったお花は今でもよく覚えています。」<br /><br />「２年か３年生の夏休みの自由研究がなかなか完成出来ず、祖母、母、姉x２、私と５人がかりで前日の夜中までかかって間に合わせた。 （家族のありがたみを強く感じた。）」<br /><br />「書いていて思いだしましたが、弟は自由工作に関してはやる気なくて、8月31日にお城とか父親が作っていました。しかし、彼はある時から超器用になり、 　ゼネコンに入り、自分の家の電飾や修理もやり、一級建築士も取り、子供時代とは別人です。」<br /><br />「感想文とか、結局、何か、賞に出すとかになると、先生に10回くらい添削されて、自分の当初書いたものとは違うものになっていたかも。」<br /><br />「読書感想文の宿題がとても嫌いだったので、６歳離れている姉に泣きついて、感想文を書いてもらって提出した。自分用に、ある程度内容をレベルダウンしてもらったにもかかわらず、先生からの評価が高かった。さすがに気まずかったので、それ以降は自分で書くようにしました（苦笑）」<br /><br />「小学校3年生の時、動物の写生の宿題が出て、虎の絵を描いた。最後の仕上げで、美大卒の母が手を加えたところ、仙台市市長賞（一番上の賞）を受賞してしまった。さらに同じく母が仕上げを行った弟は、牛の絵を描いて、教育委員会賞？、だったか、２番目の賞を受賞してしまった。&nbsp; 兄弟揃ってのワンツーフィニッシュに、父は「流石、俺の子だ！」大喜びしていたが、 母は微妙な感じだった。それ以来、二度と母が宿題に手を貸すことはなくなった。」<br />ーーーー<br />いかがだったでしょうか。笑えるものやほのぼのするものなどが散りばめられており、なんだか少年少女だった社員の皆さんの姿が浮かんでくるようでした。<br /><br />私は今回の回答を読んだりまとめたりしていて、私がこれまで思っていた以上に夏休みの宿題は重要なのではないかと思ったりしました。<br />皆さんの物事への取り組み方が夏休みの宿題に反映されるというだけではなくて、夏休みの宿題こそが人物形成に影響を与えているのではないか、というような大袈裟なことまで考えました。<br /><br />みんな夏休みの宿題で、ギリギリで踏ん張る力や、工夫する力、理不尽に対処する力、他力の使い方、ごまかし方／メリハリの付け方、など大切なことを学んだのだなあ、という印象を持ちます。<br /><br />それから、皆さんの回答を読んでいて、自分の子供の夏休みの宿題への取り組みに多少「これは大丈夫か？」と思うところがあっても一喜一憂せず笑って見守ればいいんじゃないか、ということも感じました。<br /><br />思い付きでやってみたことですが、思った以上に自分では勉強になった企画でした。読んだ方々のそれぞれにも何かを感じていただけるのであれば幸いです。<br />（岩崎克治）<br /><br />]]>
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    <title>夏休みの宿題</title>
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    <published>2011-12-24T15:08:33Z</published>
    <updated>2011-12-25T15:10:14Z</updated>

    <summary>先週、「仕事ができる人は宴会やイベントの幹事も出来る」という持論を書きましたが、...</summary>
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        <![CDATA[先週、「仕事ができる人は宴会やイベントの幹事も出来る」という持論を書きましたが、持論つながりで思いついたことを今週も書きます。<br /><br />それは、「夏休みの宿題の取り組み方と仕事の取り組み方はつながっている！」<br />という持論です。これは私が２０代の頃から思っていて、思いついたときには色々な人に聞いてきましたが、ほぼ「やっぱり」という答えが返ってくるのでかなり自信を持っている持論です。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/natsuyasumi1.jpg"><img alt="natsuyasumi1.jpg" src="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/natsuyasumi1-thumb-250x250.jpg" class="mt-image-none" style="" height="250" width="250" /></a></span><br /> <div><br /></div>]]>
        <![CDATA[ということで、年末の忙しいときにもかかわらず、また完全に季節はずれにも関わらず、社員の皆さんにアンケートを実施しました。<br /><br />皆さん忙しいのに２日くらいの間に社員の半分近くの３０人以上が回答をくれました。メディヴァの人達は真面目でいい人だなあ、と改めて感じました（自社自賛ですみません。）これを言えたから今回のブログは目的を達成した気もしますが、アンケートの結果も紹介したいと思います。<br /><br />ちなみに、今回社員の一人から「こういうアンケートは大石さん（社長）とか小松さん（取締役）も回答してるんですか？」という質問を貰いましたが、これまでのアンケートも含めて二人とも回答をくれています。特に大石さんはいつも回答をいち早く送ってくれる一人です。<br /><br />今回の質問は「あなたの夏休みの宿題のやり方は？」、「自由研究への取り組み方はどうでしたか？」、「夏休みの宿題についてのエピソードを教えて下さい」、の３つです。<br /><br />まず１問目ですが回答を集計すると以下の通りでした。<br /><br />平均的なペースで取り組み、8月31日に終えていた：　　　26%<br />最初は頑張ったが途中でくじけ結局ギリギリで終えていた：26%<br />夏休みが始まって早々に全部片付けていた：　　　　　　　16%<br />ギリギリになってから始め8月31日に終えていた：&nbsp; &nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 　&nbsp; 10%<br />最初に好きな科目等を終えてから最期に残りを終えていた： 10%<br />ギリギリになって始め8月31日には全部出来なかった ：　 &nbsp; 6%<br />最初は頑張ったが途中でくじけ全部は終えられなかった：　3%<br />やらなかった：　&nbsp; &nbsp;&nbsp;&nbsp; &nbsp;&nbsp;&nbsp; &nbsp;&nbsp;&nbsp; &nbsp;&nbsp;&nbsp; &nbsp;&nbsp;&nbsp; &nbsp;&nbsp; 　　　　　　　　　3%<br />ーーーー<br />全国平均というような数字がないのでなんとも言えませんが、意外とギリギリ派が少なく、コツコツ派や早目に全部終えるというタイプが多いように思いました。<br /><br />個人々々の回答を見るとやはり「なるほど」と思うところが多かったです。個別に紹介することは難しいので、役員だけ紹介しますと、<br />大石：「３日で全部終えていた」<br />小松：「平均的に進めて８月末に終えていた」<br />岩崎：「ギリギリまで引っ張り最後に勝負。一部は９月に入ってからやっていた」<br />という感じで、私の目から見るとどれも「なるほど。今につながっている」という感じです。<br /><br />少数ですが「やらない派」もいました。この人は今、仕事でも「やらない派」なのか？という疑問が湧きますが、回答を見ると「自分がやらなくていい／やりたくないものはやらない」という感じで、逆に「好きなもの、やりたいことはやる」という感じです。これは、その回答をくれた顔ぶれを見るとやはり「なるほど」という感じです。ただ、仕事のうえで必要なことはちゃんとやっていますので、夏休みの宿題＝仕事のやり方、は完全に一致するわけではなく、皆さん大人になるにつれて社会に適応しつつ子供の時の傾向は残っている、という感じなのではないかと思っています。<br /><br />それぞれの"派"ごとにコメントをいくつか紹介しておきます。<br /><br />（コツコツ派）<br />「平均的にやっていました。間に合わなくて困ったことはないですが、 そもそもの宿題のプリントを無くして焦ったことが多かったです。」<br /><br />「親に１日何ページずつと決められ、毎日決まった時間に親の前で強制的に勉強させられていました。（親が教師で夏休みは親も家にいることが多かったので）」<br /><br />（短期決戦派、どちらかというと短期決戦派）<br />「最初の３日で終えていた。」<br /><br />「前半猛ダッシュで7割終えて、その後は遊び、最後2日くらいで3割をやった」<br /><br />（ギリギリ派、部分的ギリギリ派）<br />「最初に夏休みの友（県が作った４教科のワークブック）を３、４日でやる。 そこで満足して残りの大物は手つかず、遊びほうける。 最後の１週間で、日記、自由研究、作文などを何とか間に合わせる。」<br /><br />「計画は完璧に立てて７月中に全部終わるはずが、初日から予定が崩れ、そのまま立ち直れずに最後の１週間を迎えていた。そこから猛ダッシュしてなんとか帳尻を合わせていた。なんで初日から崩れるんだろうといつも不思議で、計画を立てる自分と実行する自分が別人のように感じていた。」<br /><br />（やらない派）<br />「自分で、やらなくてもいいか？と思ってしまったモノは、やらなくなってしまっていたかと、、、。」<br /><br />「宿題をやる苦しさを味わうくらいなら先生からゲンコツをもらった方がいいと親を強く説得し、やらなかった。（親は私の教育をあきらめ、先生からは叱られました。）」<br /><br />ーーーー<br />次の質問は自由研究についてです。これは今回思いついて「もしかしたら自由研究への取り組みも仕事と関連している？」と思ったので聞きました。<br />今回の質問は、テーマの選び方について、ありきたりなものか、独自色があったのか、という観点で聞いてみました。回答の集計は以下です。<br /><br />そこそこユニークなテーマで取り組んでいた&nbsp;&nbsp; &nbsp;&nbsp; 　　　&nbsp; 39%<br />適当にお天気など調べてお茶を濁していた&nbsp;&nbsp; &nbsp; 　　 　　&nbsp; 32%<br />自分が一番好きなマニアックなテーマで取り組んでいた&nbsp;&nbsp; &nbsp;16%<br />斬新、壮大というような独自のテーマで取り組んでいた&nbsp;&nbsp; &nbsp;&nbsp; 6%<br />親にやってもらっていた&nbsp;&nbsp; &nbsp;&nbsp;&nbsp; &nbsp;&nbsp;&nbsp; &nbsp;&nbsp;&nbsp; 　　　　　　 &nbsp; 3%<br />提出しなかった&nbsp;&nbsp; &nbsp;&nbsp;&nbsp; &nbsp;&nbsp;&nbsp; &nbsp;&nbsp;&nbsp; &nbsp; 　　　&nbsp; 　　　 &nbsp; 3%<br /><br />これも全国平均と比較できる訳ではないので、感覚でしか言えませんが、「そこそこユニーク」「斬新」「マニアック」などを合わせると、６割近くになるので独自色が強い人が多いのかな、という感じはあります。<br /><br />特にコメントを求めた質問ではなかったのですが、多くの人がコメントを書いてくれていて、なかなか面白いので紹介しておきます。<br />ーーー<br />「宿題は嫌だったが、工作や自由課題は好きだったので、そこそこのものを発表していた。豆電球で作った蠅をおいかけるカエルのおもちゃとか。」<br /><br />「製作モノなど、なぜか、ドラゴンズのキャラクターなどで、作ったり（多くの子は、動物など）しており、先生からは、上手なんだけど、市の展覧会にはだせないな～と。。。」<br /><br />「一度、豆腐の作り方を調べて豆から豆腐を作り、その様子を写真に撮って研究発表とした。「自分で作ってみるとおいしく感じる」というような研究成果発表だった。」<br /><br />「博物館や展示会に行き、それぞれの特徴等を冊子にまとめる、ということをしていました。覚えているのは、タバコと塩の博物館で塩の結晶等を書きました。」<br /><br />「アサガオの観察とかしょうもないもの」<br /><br />「親にやってもらっていた」<br /><br />「他の人がやらなそうなネタキットを買ってやった記憶があります」<br /><br />「一番、印象に残っているのは、蚊取り線香工場の見学でした。 因みに私の出身地の和歌山県は蚊取り線香の製造量が今でも全国1位だそうです。」<br /><br />「毎年最初は「今年こそは何か斬新なもの、壮大なものに取り組むぞ！」と意気軒昂なのですが、何をしていいか思いつかず、結局8月半ばを過ぎたころに見切りをつけ、可もなく不可もない消化試合的な作品になるのが常でした。 」<br /><br />「５年生くらいのときに、全国の鉄道路線と駅をすべてでかい模造紙に地図の様に書くという意味不明の自由研究をやった。めちゃくちゃ大変な割には何のSo what?もなかった。学んだのは日本全国にくまなく鉄道が張り巡らされていることと沖縄県には鉄道がない、ということだけだった。（当時。いまはモノレールがあります）」<br /><br />「自由研究はほとんど提出したことがない。」<br /><br />「道具はそろえたりするが、下調べが足りなくて、途中で、いろんな問題が出てきて、当初計画とは違うテキト―な結果だった気がします。 　例えば、プラスチックの板にばねが固定できない、シャーレに雑菌が入っているなど。」<br /><br />「ド定番の朝顔の観察やらアゲハ蝶の幼虫の観察など。テーマも親に決めてもらってたような。。」<br /><br />「中学1年の時、グループ自由研究で、ダムを見て回りました。プチ旅行にもなったので、なんか異様に盛り上がったのを覚えています。　ただ、、、現地で得るものは少なく、宿題は、図書館で調べたもので作ったのですが。。」<br /><br />「自由研究は工作が多かったですが、動くおもちゃやゲームを作っていったので教室で人気が集中し、２日で友達に壊され、「二度と作るものか！」と憤慨している割には、冬休みにまた懲りずに作るのでした。」<br /><br />「テーマがバラけすぎていて、訳が分かりません。 思いだせるだけで ・モアイ像 ・電線 ・近所のお寺の歴史 ・お茶っぱの効能 とあるのですが、一体何故こんなことを調べていたのか自分でも謎です。」<br />ーーーー<br />いかがだったでしょうか。<br /><br />大人になると夏休みの宿題を思い出すことは滅多にないと思うのですが、夏休みの宿題のことは皆さんの頭に焼き付いているようで、思いのほかコメントが詳しくて濃かったように思いました。自分が聞きたいことを聞いたので私はもちろん楽しみましたが、今回は答える皆さんも楽しんでくれたようです。<br /><br />三問目の、夏休みのエピソードは量も多く、1回では紹介しきれないので、次回にしたいと思います。明日アップします。<br /><br />それでは、メリークリスマス！（岩崎克治）]]>
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    <title>宴会部長のススメ？</title>
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    <published>2011-12-18T08:13:43Z</published>
    <updated>2011-12-19T11:03:13Z</updated>

    <summary>今回は、メディヴァが運営支援をしている医療法人プラタナス・桜新町アーバンクリニッ...</summary>
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        <![CDATA[今回は、メディヴァが運営支援をしている医療法人プラタナス・桜新町アーバンクリニック在宅医療部の社員旅行についてのご紹介です。<br /><br />２年前に在宅医療を開始した新しい部門ですが、遠矢院長のリーダーシップのもと様々な方向へのエネルギーに溢れています。最近ではiPhoneを活用した在宅医療のシステム作りを活発に行なっており、各方面から注目されています。 ]]>
        <![CDATA[<br />社員旅行もエネルギーと工夫に溢れた「ならでは」のものになったようです。メディヴァから運営支援に入っている事務長の村上からの報告です（医療法人プラタナスのブログに投稿）。<a href="http://plata-hiroba.com/sakura/2011/12/uc-1.html">http://plata-hiroba.com/sakura/2011/12/uc-1.html</a><br /><br />膨らんだアイディアを具体化することが出来るかどうか多少不安なところもあったけれど、うまく行き達成感を満喫した、とのこと。今後の地域医療への貢献に弾みが付きそうですね。とても嬉しい報告でした。<br /><br />これを読んでいて、常々私が感じていることについて「やっぱりそうだな」と思いました。それは「仕事が出来る人は宴会・イベントの幹事や仕切りも上手い！」ということです。遠矢院長や村上事務長、他の先生方、スタッフの皆さんの様子から、持論を再確認できたように思います。<br /><br />宴会やイベントには以下のように、仕事で大事なことに相通じる部分が大きいと思っています。<br />ーーー<br />・計画段階で多方面に頭が回り、頭の中でシミュレーションする必要がある。（主旨、予算、日程、段取り、各種準備の実務、出席者の求めるものや都合への配慮、周りの人の巻き込み方など）<br /><br />・計画段階に加えて、当日の突発事項への対処など、本番での遂行能力も求められる。<br /><br />・キチンとやるだけよりも、盛り上がりがあったほうがレベルの高い結果が得られる。<br />ーーー<br /><br />結局のところ、「高い目線」「計画能力」「実務遂行能力」「瞬発力」「トラブル対処能力」「盛上げ力」などを総合的に兼ね備えることが仕事にも宴会幹事にも重要ということだと思います。<br /><br />「仕事が出来る人は宴会幹事が上手い」の逆が成り立つのかどうか？（幹事が上手い人は仕事が出来る！）あるいは、「宴会幹事を練習すれば仕事も出来るようになる！」ということまで言えるのかどうか？<br /><br />それは今のところ証明はされていませんが、私の中では上の２つの説も正しいのではないかと思っています。（中には宴会のときだけ元気な「宴会部長」もいるようにも思いますが、、、その人はポテンシャルを眠らせているだけで、いざというときにはビシッと仕事をするのではないかと思っています。)<br /><br />メディヴァでは忘年会や歓迎会、社員旅行などの幹事は持ち回りで色々な人が担当しますが、どのイベントも総じて、意義深く、楽しく、予算内で、段取りよく実施されているように思います。<br /><br />これが単なる「宴会部長」ではなく、メディヴァの仕事のレベルの反映であることを願っています。　　（岩崎克治）]]>
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    <title>桜新町アーバン・デイサービスのご報告</title>
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    <published>2011-12-09T05:54:11Z</published>
    <updated>2011-12-10T04:12:16Z</updated>

    <summary>２０１１年２月にオープンした、医療法人社団プラタナス　桜新町アーバン・デイサービ...</summary>
    <author>
        <name>mediva</name>
        
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        <category term="040)働くひとたちin メディヴァ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/">
        <![CDATA[<p>２０１１年２月にオープンした、医療法人社団プラタナス　桜新町アーバン・デイサービスは早くも１１カ月目を迎えています。</p>
<p>
</p><p>
</p><p>
</p><p>
</p><p><img class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0px 0px 20px 20px;" alt="DSC01475.JPGのサムネール画像" src="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/assets_c/2011/12/DSC01475-thumb-150x200.jpg" height="200" width="150" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今回は新たな取り組みとして、介護保険サービスを提供していない日曜日を利用して、東京ディズニーリゾート内で行われているサーカス、「シルク・ドゥ・ソレイユ」に、お客様と行ってきましたので、ご報告させて頂きます。</p>
<p></p>
<p></p>
<p></p>
<p></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p><br />]]>
        <![CDATA[<p>以前にも書きましたが、弊社のデイサービス事業のコンセプトは</p>
<p>【ぽじえじ】＝ポジティブ・エイジング</p>
<p>～いくつになっても自分らしく、いくつになっても楽しもう～</p>
<p>と、歳をとったことを受け入れながら、それでも「自分らしく」、「楽しく」過ごして頂けるようなお手伝いをする事です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>桜新町アーバン・デイサービスでは、お客様のＱＯＬを高めるような、機能訓練を提供しています。</p>
<p>私たちの目指しているのは、身体の機能を回復することだけではなく、あくまで自分らしさを取り戻してもらうことです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>サービスを通じて、以下のような変化を期待しています。</p>
<p>　　→身体の機能が回復する。</p>
<p>　　→自信や意欲が湧いてくる。</p>
<p>　　→忘れていた夢や目標を思い出し、行動が変わる。</p>
<p>　　→新しい仲間ができ、コミュニティができる。</p>
<p>　　→仲間と一緒に、また一歩、『夢』や『目標』に向かって歩み始める。</p>
<p>
</p><form class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;" contenteditable="false">&nbsp;</form>
<form class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;" contenteditable="false"><a href="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/P1010374.JPG"><img class="mt-image-none" alt="P1010374.JPG" src="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/assets_c/2011/12/P1010374-thumb-280x208.jpg" height="208" width="280" /></a></form>&nbsp;
<p>
</p><form class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;" contenteditable="false"></form>桜新町のお客様からは、兼ねてから「ここでできた友達と、どこかに行きたい」との要望を頂いておりましたので、先月、「シルク・ドゥ・ソレイユ」とアンバサダーホテルでの昼食を企画し、行って参りました。参加頂いた方は、ご本人９名とご家族１名の計１０名です。
<p>
</p><form class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;" contenteditable="false">&nbsp;</form>
<form class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;" contenteditable="false"></form>
<form class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;" contenteditable="false"><a href="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/DSC01486.JPG"><img class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0px 0px 20px 20px;" alt="DSC01486.JPG" src="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/assets_c/2011/12/DSC01486-thumb-200x266.jpg" height="266" width="200" /></a></form>
<form class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;" contenteditable="false">&nbsp;</form>&nbsp;
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>当日は、デイサービスに皆さん集合し、バスで現地に向かい、到着後、昼食を食べて、シルク・ドゥ・ソレイユを見て帰ってくるというシンプルな行程で
した。しかしながら、普段あまり外出をしないお客様にとっては、普段よりも歩行距離も長く、階段等の障害もあり、かなり疲れたのではないでしょうか。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/DSC01453.JPG"><img class="mt-image-none" alt="DSC01453.JPG" src="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/assets_c/2011/12/DSC01453-thumb-250x187.jpg" height="187" width="250" /></a></p>
<p>しかし、ご参加頂いた皆様には、満足して頂けたようです。</p>
<p>以下、ご本人の感想です。</p>
<p>「もう一生、こんな体験はできない。本当に良かった」</p>
<p>「シルク・ドゥ・ソレイユはとてもよかったので、死ぬまでにもう一度見たい」</p>
<p>「食事もおいしく、サーカスもよく、お天気もよく楽しかった」</p>
<p>「とにかく楽しかった」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また、シルク・ドゥ・ソレイユを見る前は、「疲れたから、帰りは車いすで戻る」とおっしゃっていたお客様が、講演後には、「やっぱり車いすはいらない。私より高齢の方が歩いているのに、乗っていられない」と杖で歩いていました。</p>
<p>やはり、気持ちと身体は繋がっていると、実感しました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>
</p><p>
</p><p><img class="mt-image-none" alt="DSC01460.JPG" src="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/DSC01460.JPG" height="203" width="261" /></p>
<p>「次はスカイツリーを観に行きたい」や、「千葉にお墓があり、もう行けないと思っていたが、チャレンジしてみようかな」と、今回の外出で自信を持つことができ、あらたな目標を見出しているご様子にとても嬉しくなりました。</p>


<p>まさに「ぽじえじ」です！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ご家族からも、帰宅後「興奮してツアーの感想を話してくれた」とのご連絡も頂きました。</p>
<p>ぽじえじプロジェクトでは、機能訓練だけでなく、その後の目標や生きがいの創造ができるようなサービスを、今後も目指していきたいと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>コンサルティング事業部　鈴木</p>]]>
    </content>
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    <title>再評価されつつある有床診療所の価値</title>
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    <published>2011-12-02T06:11:22Z</published>
    <updated>2011-12-02T06:17:27Z</updated>

    <summary>今回は、メディヴァが開院とその後の運営をサポートしている「松原アーバンクリニック...</summary>
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        <name>mediva</name>
        
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        <category term="010)メディヴァの日常　ザ・ノンフィクション" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/">
        <![CDATA[今回は、メディヴァが開院とその後の運営をサポートしている「松原アーバンクリニック」についてです。メディヴァからクリニックへ運営支援に入っている事務長の荒木さんが書いたブログを紹介します。<br />（医療法人社団プラタナスのブログ「<a href="http://plata-hiroba.com/index.html">プラタナスの広場</a>（<a href="http://plata-hiroba.com/index.html">http://plata-hiroba.com/index.html</a>）」から再掲載）<br /><br />]]>
        <![CDATA[ーーーーー<br />
「再評価されつつある有床診療所の価値」<br />
<br />
松原アーバンクリニックは開院以来、有床診療所の可能性を信じて運営してきました。<br />
<br />
クリニックのコンセプトは在宅医療と病棟、外来まで継ぎ目なく連携した「シームレスな医療」です。<br />
地域の患者さんに本当に安心して療養生活を送っていただくために、普段は住み慣れたご自宅で、いざという時は病棟に入っていただける、通院できるときには外来に来ていただく、というように患者さんに合わせて医療を提供でき、療養生活をサポートできる形態です。<br />
<br />
世の中の一般的な流れとして、有床診療所は医療における使命を終えつつあると思われており、診療報酬も低く抑えられているため、単独では運営維持するのが難しいとされています。<br />
<br />
病棟自体がコストのかかる形態であるということに加え、小規模では効率が悪いということで、医療費削減の方針のなかでの動きです。一方、同じ方針のなかで在宅医療は今後伸ばしていこうというのが制度的な流れです。<br />
<br />
私たちは、在宅医療と病棟の両方を合わせて運営することで、患者さんにとっても安心出来て、経営的にも安定する医療の形態を作れると考えて６年前に松原アーバンクリニックを開設しました。<br /><br />
あまり前例のない形でしたので様々な苦労をしてきましたが、６年間運営を続けることができました。<br />
６年という時間を経て、私たちが考えたことは間違いではない、という手応えを得ることもできました。<br />
<br />
当院で療養生活をサポートさせていただき、終末期を病棟やご自宅で迎えられた方々のご家族からよくお手紙をいただき、温かいお言葉をいただきます。そのお言葉から、患者さんとご家族の役に立てたと思うのです。少しだけ紹介させていただくと、<br />
<i><br />
「スタッフの皆様がとても親切で安心感がありました。今も本人の穏やかな表情が目に浮かんできます」<br /><br />
「患者も自身も人生の最後の日々のあり方について希望をドクターに伝え、方針を納得したうえで安心して過ごせたことに満足していたと思います。」</i>
<i><br /><br />
「自宅での看護、介護に限界を感じていたときに、迅速に母の入院を決めていただき本当に助かりました。」</i>
<i><br /><br />
「安心して人生の最期を過ごせる貴院のような施設が増えることを願ってやみません。」</i>
<br />
<br />
医療の形態だけでなく、スタッフの応対も含めて温かいお言葉をいただき、自分たちの信じていることは間違っていないという思いを深めることが出来ているの
ですが、嬉しいことに最近になって、医療制度のなかでも在宅医療における「有床診療所」の価値を再評価する動きがでてきました。<br />
<br />
先日の中医協*で、厚労省から在宅療養支援診療所の将来像が３つ示され、その中で在宅看取りの促進と、患者さんやご家族にとってより安心、安全な在宅療養の実現という観点から、「有床診療所」が１つの理想的な在宅療養支援診療所のモデルとして認められたのです。<br />
<br />
＜在宅療養支援所の目指すべきイメージ＞<br />
（1）複数の医師等が在籍し、自院のみで外来から急変時の入院、看取りまでを完結できる有床診療所<br />
（2）複数の医師等が在籍し、自院のみで外来から看取りまで対応できるが、急変時の対応については在支病との連携を行う無床診療所<br />
（3）医師の複数配置はないが、他の在支診、在支病と連携し補完しあう無床診療所<br />
<br />
来年の診療報酬改訂で上記に該当する医療機関の評価を見直す方針も確認され、当院のこれまでの取り組みが報われたようでした。<br />
<br />
実際、当院に在宅診療を依頼される方の中には、万が一の時に利用できる病棟があるからという方も多く、不安の多い在宅療養にあって、病棟の存在が患者さんやご家族の体力的、精神的負担の軽減に繫がっていることを実感しています。<br />
<br />
制度に左右されずにこれまで運営を行って来ましたが、やはり社会的にも意義を認められることは嬉しいことです。<br />
<br />
本当に患者さんに必要とされているベッドだからこそ、今後もスタッフ一同が協力して病棟を守って行きたいと思います。<br />
&nbsp;<br />
事務長　　荒木　庸輔<br />
<br />
*中央社会保険医療協議会。厚生労働省関係審議会の一つ。<br />
<br />
参考URL:<br />
http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/2r9852000001tylo.html<br />
http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/2r9852000001tylo-att/2r9852000001typa.pdf<br />
ーーー<br />
<br />
メディヴァは７年前に、松原アーバンクリニックの構想段階から関わり、具体的内容の立案、準備の計画作成、事業計画の作成、人員計画作成、人材採用といった開設準備を行いました。開院後も直接、間接に運営に関わって来ました。<br />
<br />
このような形態のクリニックが世の中にもっと増えればよいと思いますが、実際に経営するのはなかなか大変ということもあってか、まだまだ非常に珍しい形態です。<br />
<br />
新しいコンセプトの実現に関わることは大変なことではありますが、メディヴァの仕事の醍醐味かもしれません。これからも様々なことにトライし、「実現力」を向上することでたくさんのアイディアを現実に変えていければよいと思っています。　（岩崎克治） ]]>
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    <title>メディヴァを知るための２５本のエントリー</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/2011/11/post-124.html" />
    <id>tag:www.mediva.co.jp,2011:/recruiting_blog//5.866</id>

    <published>2011-11-22T15:47:01Z</published>
    <updated>2011-11-25T05:41:25Z</updated>

    <summary>最近は新しいルートでの募集も積極的に行うようになりましたので、人事ブログを読む方...</summary>
    <author>
        <name>mediva</name>
        
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        <category term="070)その他" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/">
        <![CDATA[最近は新しいルートでの募集も積極的に行うようになりましたので、人事ブログを読む方の中には私たちの会社について初めて知る方も多くいらっしゃると思います。<br /><br />そういう方に、出来るだけ速く・深くメディヴァを理解していただくために、過去にブログなどにアップしたもののなかで、参考になるエントリーをリストにしてみました。<br /><br />全部読む時間がない方もいらっしゃると思いますので、分類やタイトルを参考にして興味があるところだけでも読んでいただければ幸いです。<br /><br /><br /> ]]>
        <![CDATA[<font style="font-size: 1.25em;"><font style="font-size: 0.8em;"><b><font style="font-size: 1.25em;">（１）メディヴァのミッション、仕事、医療界について</font></b></font></font><br /><a href="http://www.mediva.co.jp/recruiting/wiki-mediva/index.html"><br />会社全体のオーバービュー</a><br /><br /><a href="http://www.mediva.co.jp/about/index2.html">代表からのメッセージ<br /></a><br /><a href="http://www.mediva.co.jp/komatsu-blog/2005/11/2.html">コンサルタントとして(取締役・小松）</a><br /><br /><a href="http://www.mediva.co.jp/oishi-blog/2009/09/post-26.html">「医療戦略の本質」（代表取締役・大石）</a><br /><br /><a href="http://www.mediva.co.jp/oishi-blog/2010/03/post-29.html">(医療機関再生の実例）「イーク丸の内」の挑戦</a>（代表取締役・大石）<br /><br /><a href="http://www.mediva.co.jp/komatsu-blog/2009/08/post-12.html">メディヴァへ転職して　―「病院再生」の現場―</a>（コンサルタント・橋戸）　<br /><br /><a href="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/2010/02/post-40.html">未経験者の奮闘（コンサルタント・鈴木）</a><br /><br /><a href="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/2009/10/post-24.html">病院再生現場から（採用チーム・大木）</a><br /><br /><a href="http://www.mediva.co.jp/recruiting/voice/index.html">社員の声（10名の社員が仕事について語っています）　</a><br /><br /><b><font style="font-size: 1.5625em;"><br /><font style="font-size: 0.8em;">（２）社内の様子、社員、社内イベント紹介</font></font></b><br /><br /><a href="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/2010/02/post-39.html">ジャパンベンチャーアウォード受賞のレポート</a>（総務・九鬼）<br /><br /><a href="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/2009/03/post-1.html">メディヴァを一言で表すと？</a>(各社員）　<br /><br /><a href="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/2011/04/post-95.html">春！（新人歓迎会）（取締役・岩崎）</a><br /><br /><a href="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/2011/06/post-102.html">送別の仕方（取締役・岩崎）</a><br /><br /><a href="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/2010/12/post-82.html">社内の出来ごと（2010年の10大ニュース)　</a><br /><br /><a href="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/2010/12/10.html">10周年パーティーの様子　</a><br /><br /><a href="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/2009/09/post-21.html">社員の夏休みの過ごし方１</a><br /><br /><a href="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/2009/09/post-22.html">社員の夏休みの過ごし方２</a><br /><br /><a href="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/2010/02/post-41.html">仕事以外の面（ボランティア活動の紹介）</a>（コンサルタント・山本）<br /><br /><a href="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/2010/11/post-77.html">部活紹介（フットサル）</a><br /><br /><a href="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/2009/05/post-9.html">オフィス紹介</a>（採用チーム・大木）<br /><br /><b><font style="font-size: 1.25em;"><br />（３）人材について、採用について</font></b><br /><br /><a href="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/2011/04/post-96.html">メディヴァが必要とする人材について</a>（取締役・岩崎）<br /><br /><a href="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/2009/04/post-5.html">代表大石が語るメディヴァと医療界、人材について</a>（採用チーム・小川）<br /><br /><a href="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/2009/03/post-1.html">取締役・小松が語るメディヴァと医療界、人材について</a>(採用チーム・大木）<br /><br /><a href="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/2010/04/post-46.html">面接でお聞きすること</a>（取締役・岩崎）<br /><br /><a href="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/2011/02/post-90.html">社長インタビュー</a>（採用チーム・大木）<br /><br />]]>
    </content>
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    <title>新しい研修の試み</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/2011/11/post-123.html" />
    <id>tag:www.mediva.co.jp,2011:/recruiting_blog//5.865</id>

    <published>2011-11-17T16:23:13Z</published>
    <updated>2011-11-21T04:23:34Z</updated>

    <summary>昨日はコンサルタントや事務長向けの研修を行いました。これまでにも社内で様々な研修...</summary>
    <author>
        <name>mediva</name>
        
    </author>
    
        <category term="050)実録社内研修" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/">
        <![CDATA[昨日はコンサルタントや事務長向けの研修を行いました。<br />これまでにも社内で様々な研修を行ってきましたが、今回は少し新しい考え方での試みです。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/CA3J0345-1.JPG"><img alt="CA3J0345-1.JPG" src="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/CA3J0345-1-thumb-250x173.jpg" class="mt-image-none" style="" height="173" width="250" /></a></span><br /> <div><br /></div>]]>
        <![CDATA[メディヴァのこれまでの人材についての考え方は、<br /><br />(1)ポテンシャルの高い人材の採用<br />(2)経験者と一緒に仕事をするなかでの伝達<br />(3)実際のマネジメント経験を通じた成長<br />(4)研修での知識とノウハウの伝達<br /><br />の４つを掛け合わせて、価値を生み出す人材を育成するという感じでした。<br />全体を100％としたときの、１－４の割合は私の感覚でざっくり言って、<br />(1)→30％、(2)→25％、(3)→25%、(4)→20%、という感じでしょうか。<br /><br />最近は社員数とプロジェクト数の増加ペースが上がってきたということもあり、人材育成をさらに加速することが必要となってきました。<br /><br />そのために、上記にさらに新しい要素を加えると同時に、(4)の割合を増やすような新しい研修を企画しようということになりました。<br /><br />新しい試みというのは、名付けるとすれば「超リアルケーススタディ」というような感じでしょうか。<br /><br />これまでもケースステディ的な研修は社内で行ってきましたが、それをさらに一段レベルアップして、本当に体験するというレベルに近付けることを意図しています。これまで(2)や(3)でしか得られないと考えていたものを、別の方法でもっと効率よく習得出来ないか？というような言い方も出来ます。<br /><br />これまでの4つに加え、(5)として、「過去のプロジェクトを疑似体験することによる学習」を加え、従来の(4)についてもより深く、効率よく出来るというような効果を期待しています。<br /><br />ここ3カ月ほど、役員を中心にディスカッションを行い、考え方や方法を詰めてきましたが、昨日その第一回目を行いました。<br /><br />最初の講師として白羽の矢が立ったのは、シニアマネージャーの白根で、題材は彼が中心となって行ってきたクリニック再生です。年間数億円という赤字を出していたクリニックを1年で黒字化し、さらに2年かけて患者さんからの支持率がほぼ100%でかつ高収益なものに再生させたというケースですが、このプロジェクトについて、これまでやってきた内容を成功したことも失敗したことも含めて、深く掘り下げ、本人が講義をすることになりました。<br /><br />ここでは、「成功したことも失敗したことも」というところが重要です。通常の場合、ケースを作るときには、うまく行ったことばかりを綺麗にまとめてしまうような危険があり、それではなかなか実際にイザ自分が何かを考えて決断するときには、役に立たないということになってしまうのではないか、という議論がありました。<br /><br />成功したことばかりではなく、失敗したこともフェアに捉え、また成功したものについても、なぜそのような決断や行動が出来たのかを理解できるように、出来る限り実際の状況や考えたことなどを深く掘り下げて提示するように白根に依頼をしました。<br /><br />2週間前に役員と2名のマネージャを受講者として、リハーサルを行いましたが、非常に良い内容に仕上げてもらうことができ、想定以上の効果があるのではないかという期待が膨らみました。<br /><br />そして、昨日の本番を迎えました。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/DSCN0290-1.JPG"><img alt="DSCN0290-1.JPG" src="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/DSCN0290-1-thumb-250x187.jpg" class="mt-image-none" style="" height="187" width="250" /></a></span><br /><br />比較的最近入社したメンバーを中心に7名が研修に参加して、4時間以上に渡りクリニック再生のプロセスを追体験しました。ほとんどのメンバーは、いま実際に医療機関のマネジメントに奮闘している状況で、講義の内容はかなり胸に響いたようです。マネジメントに向うときの心構え的なところから、明日にも使えるような実践的な手法まで、非常に濃い中身でした。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/DSCN0273-1.JPG"><img alt="DSCN0273-1.JPG" src="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/DSCN0273-1-thumb-250x187.jpg" class="mt-image-none" style="" height="187" width="250" /></a></span><br /><br />受講者は実際のプロジェクトで困っていることや、考えるべきことを頭に入れながら活発に質問したり、濃い内容の議論が交わされました。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/CA3J0351-1.JPG"><img alt="CA3J0351-1.JPG" src="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/CA3J0351-1-thumb-250x165.jpg" class="mt-image-none" style="" height="165" width="250" /></a></span><br /><br />研修開始時には、少し自信無げに「自分はマネジメントの実線に向いていかもしれないと最近思う」という言っていた参加者が、研修後にはとても良い表情で、「向いているとか向いていないとかではなくて、"やるんだ"と思った」と話していたのが印象的でした。<br />
<br />
ほかにも、今日の研修を通じて「やってやる」という気持ちがとても高まった、というコメントや、明日からの実業務にとても役に立ちそう、という話も聞けました。<br />
<br />
それを見ていて、やはりその時その場で考え、ときには迷いながら前に進んで来たという実感を得てもらうことが大切だと思いました。<br /><br /><div><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/CA3J0343-1.JPG"><img alt="CA3J0343-1.JPG" src="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/CA3J0343-1-thumb-250x164.jpg" class="mt-image-none" style="" height="164" width="250" /></a></span><br /><br />今回の講義や質疑応答、議論はすべてビデオに撮影したので、今後ビデオを使った学習などにもつなげて行く予定です。次のケースを作ることも予定しています。<br /><br />また、プロジェクトの流れを詳細に追いかけること以外にも、どのプロジェクトでも必要になる可能性の高い課題を取り上げて、そのテーマについて深く掘り下げるようなケースも作って行くと良いのではないかと思っています。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/CA3J0350-1.JPG"><img alt="CA3J0350-1.JPG" src="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/CA3J0350-1-thumb-250x153.jpg" class="mt-image-none" style="" height="153" width="250" /></a></span><br /></div><div><br />研修終了後は、打ち上げを行いました。研修会場は高層階にあるちょっと贅沢な貸しスペースで、夜景も楽しめる場所だったので、その場でやろうということになり、全員で近くのデパ地下へ行き、美味しいものをたくさん買い出して来ました。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/DSCN0293-1.JPG"><img alt="DSCN0293-1.JPG" src="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/DSCN0293-1-thumb-250x168.jpg" class="mt-image-none" style="" height="168" width="250" /></a></span><br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/DSCN0307-1%20%282%29.JPG"><img alt="DSCN0307-1 (2).JPG" src="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/DSCN0307-1%20%282%29-thumb-200x150.jpg" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" height="150" width="200" /></a></span><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/DSCN0299-1%20%282%29.JPG"><img alt="DSCN0299-1 (2).JPG" src="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/DSCN0299-1%20%282%29-thumb-200x150.jpg" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" height="150" width="200" /></a></span><br />研修の雰囲気はかなり真剣な感じだったので、打ち上げも真面目な議論が続くのかと思いましたが、どちらかというと、くだけた雰囲気になりました。それはおそらく、研修の中身が濃く、皆さん真面目なほうはお腹一杯になったからではないかと思います。<br />研修でお腹一杯にならず、もうちょっと議論したかったな、という感じのときはその後の打ち上げも真面目な感じになるのかもしれません。<br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/DSCN0304-1.JPG"><img alt="DSCN0304-1.JPG" src="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/DSCN0304-1-thumb-200x150.jpg" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" height="150" width="200" /></a></span><br />今後もさらに人材育成を充実させ、メディヴァが提供できる価値が高まってくればよいと思っています。　（岩崎克治）<br /><br /></div><div><br /></div><div><br /></div>]]>
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    <title>10周年タイムカプセルの「埋蔵式」</title>
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    <published>2011-11-11T07:22:56Z</published>
    <updated>2011-11-11T07:55:56Z</updated>

    <summary>　　　　　　総務部マネージャー　津田有彦先週の日曜日に、メディヴァ10周年記念の...</summary>
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        <![CDATA[　　　　　　総務部マネージャー　津田有彦<br /><br />先週の日曜日に、メディヴァ10周年記念のタイムカプセルの「埋蔵式(？)」を行いましたので報告します。<br /><div><br /></div>]]>
        <![CDATA[メディヴァは昨年10周年を向え、12月にパーティーを開催しましたが、そのときに記念のタイムカプセルを作りました。<br /><br />タイムカプセルは、しかるべき場所に埋めて、10年後に掘り出そうということになりました。中身は、社員の全員が10年後の自分に向けたメッセージや10年後の自分の目標や予言(?)など、それから部署別に撮った社員の写真です。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/CA3J0334.JPG"><img alt="CA3J0334.JPG" src="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/CA3J0334-thumb-250x193.jpg" class="mt-image-none" style="" height="193" width="250" /></a></span><br /><br />メディヴァのオフィスは賃貸マンションにありますので、10年後に掘り返すことを考えると、埋める場所は必然的に誰かの家ということになり、やはり社長の大石の家の庭ということになりました。<br /><br />そこまでは決まっていて、タイムカプセルも中身も用意していたのですが、実際に埋めるのは延び延びになっていました。埋蔵式はパーティー幹事の皆さんの慰労会を兼ねることになっていましたが、幹事全員が集まる日程がなかなか調整できず、とうとう10月になってしまいました。<br /><br />10ヶ月の間に新しく入った人にもメッセージをかいてもらい、写真も新たに撮って、前日にカプセルを封印しました。<br /><br />このカプセルがかなり本格的なもので、本気で10年後まで保存できるように、頑丈な金属のカプセルの中に密閉用のビニール袋がありその中に乾燥剤を入れるという形になっています。<br />（写真は、中の袋をアイロンで密閉するところと、袋の中の乾燥剤）<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/CA3J0340.JPG"><img alt="CA3J0340.JPG" src="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/CA3J0340-thumb-250x187.jpg" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" height="187" width="250" /></a></span><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/CA3J0338.JPG"><img alt="CA3J0338.JPG" src="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/CA3J0338-thumb-250x187.jpg" class="mt-image-none" style="" height="187" width="250" /></a></span><br /><br /><br />当日はお昼過ぎに集合し、あらかじめ造園屋さんに頼んであった"月桂樹"を10周年記念に植樹してもらい、木の根が10年後も邪魔にならない位置に、みんなで穴を掘りました。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/P1020534.JPG"><img alt="P1020534.JPG" src="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/P1020534-thumb-250x187.jpg" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" height="187" width="250" /></a></span><br />タイムカプセルの中が結露しないよう、気温差がなくなる1メートルくらい掘らなければならなかったのですが、約50センチ掘ったところで「ガチッ」とスコップが岩に当たる音が...<br /><br />造園屋さんによれば、それはその地域一帯の岩盤ということで、それ以上は諦め、カプセルを埋めました。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/P1020535.JPG"><img alt="P1020535.JPG" src="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/P1020535-thumb-250x187.jpg" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" height="187" width="250" /></a></span>10年後に掘り起こせるように、場所が分かるような証拠写真も撮りました。ただ、これが10年後までちゃんと保管されているかどうかが問題です。<br /><br />ということで、この人事ブログに掲載しておくのが一番確実だろうということで、写真を貼っておきます。<br /><br />10年後に掘り起こすことになっていますが、そのときにはメディヴァはどうなっているのでしょうか。医療界はどのように変わっているでしょうか。また、日本は？？<br /><br />楽しみなような、怖いような、両方の気持ちがありますが、会社も自分も、医療界も日本も明るく前向きな状態になっているように、今日からの日々を過ごしていきましょう！<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/P1020531.JPG"><img alt="P1020531.JPG" src="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/P1020531-thumb-250x187.jpg" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" height="187" width="250" /></a></span><br />]]>
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    <title>チャリティー・マラソン体験記</title>
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    <published>2011-11-05T12:17:34Z</published>
    <updated>2011-11-09T11:25:30Z</updated>

    <summary>チャリティー・マラソン体験記　　　　岩崎克治先週の日曜日（10/30）に第一回大...</summary>
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        <![CDATA[チャリティー・マラソン体験記<br /><br />　　　　岩崎克治<br /><br />先週の日曜日（10/30）に第一回大阪マラソンが行われましたが、運良く抽選に当たり参加することが出来ました。<br /><br />4度目のフルマラソンでしたが今回は初めて、自分のチャレンジによって寄付を募る「チャリティー・マラソン」として走りました。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="osaka6.jpg" src="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/osaka6.jpg" class="mt-image-none" style="" height="320" width="240" /></span><br /><div><br /></div>]]>
        <![CDATA[先日、<a href="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/2011/09/post-115.html">人事ブログにも書きましたが</a>、友人からチャリティー・チャレンジのお知らせが来て、私もやってみようと思ったのです。<br /><br />チャレンジの内容や目標金額、寄付の趣旨などを決め、文案を考えて9月20日にJustgivingのサイトにチャレンジを登録しました。(<a href="http://justgiving.jp/c/7271">http://justgiving.jp/c/7271</a>)<br /><br />寄付を募る先は、予定通り東日本大震災・被災地の医療復興を支援する財団です。メディヴァの社長を始め、社員も活動に参加しています。<br /><br />あまり押しつけになってもいけないので、twitterとFacebookで告知をするにとどめましたが、多くの友人、知人が賛同してくれて、2週間ほどで目標の５万円を達成することができましたｓ。<br /><br />寄付をいただくのはもちろんとても有り難く、嬉しいことだったのですが、同時にかなりのプレッシャーでした。私の呼びかけに応えて寄付をしていただいた方に、自分は何が出来るのだろう？という気持ちが出てきました。<br /><br />もちろん、寄付をしてくれた方は何も見返りを求めている訳ではないので、何が出来るだろう？と考える必要はないのかもしれませんが、私としては何か出来ないだろうかという気持ちになりました。<br /><br />まずは寄付をした団体がしっかりと被災地のために活動していることが大前提ですが、そのうえで私が考えたことは、<br /><br />・チャレンジに向けて、ちゃんと練習をしていますという毎日の報告をしよう<br />・マラソンの当日も出来る限りライブでレポートをしよう<br />・私のチャレンジを見ている人達が何かを始めようと思ってくれるように、楽しさややりがい、取組みの実感を伝えよう<br /><br />ということでした。<br /><br />本番へ向けての１カ月余りのあいだ、毎日twitterとFacebookで練習の様子を報告しました。<br />チャレンジを応援してくれた人に対しての責任もありますし、報告に対して励ましのコメントをいただいてやる気が出たこと、何よりも目標タイムをはっきり打ち出したプレッシャーで、毎日の練習がとても進みました。「有言実行」というのは大変だとは思いましたが、同時に程よい緊張感を楽しめました。<br /><br />そして当日。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/osaka1.jpg"><img alt="osaka1.jpg" src="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/osaka1-thumb-259x361.jpg" class="mt-image-none" style="" height="361" width="259" /></a></span><br /><br />３万人のうちの１人として大阪のど真ん中を走るのは爽快な体験でした。<br />沿道からの応援も温かく、１００万人の方々からの応援を受けながら走るというのも特別な体験でした。<br /><br />２度目の"twitterマラソン"で、つぶやきながら走りましたが、現地での応援に加えて、知り合いからリアルタイムで応援が届き、「今の写真を送って」というようなリクエストに応えながら走るのも楽しいことでした。走っている途中に３件も寄付をいただき、その知らせも携帯にメールで届いたことにもとても元気づけられました。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/osaka2.jpg"><img alt="osaka2.jpg" src="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/osaka2-thumb-200x219.jpg" class="mt-image-none" style="" height="219" width="200" /></a></span><br /><br />タイムですが、、、、今回は、今年２月の東京マラソンから１５分以上タイムを短縮することを目指して、必要な練習をしてきたつもりでしたがは残念ながら目標には１分２０秒届きませんでした。<br /><br />これはとても残念で、チャレンジを応援してくれた方々にも申し訳なく思いましたが、最後まで歩かずに３５kmくらいからペースを上げることが出来たのは、今後につながる収穫でした。本人としてはお祭りを楽しんだということも併せて、かなり満足したというのが正直なところです。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/osaka4.jpg"><img alt="osaka4.jpg" src="http://www.mediva.co.jp/recruiting_blog/osaka4-thumb-180x384.jpg" class="mt-image-none" style="" height="384" width="180" /></a></span><br /><br />ただ、目標を達成できなかったことは事実なので、来年２月の東京マラソンでもう一度達成を目指したいと思います。そのために今回のチャレンジを延長して、引き続き寄付を募りつつ、すでに応援してくれている方々へも目標達成の報告が出来るようにしたいと思っています。<br /><br />もうひとつ。今回応援してくれた方々のなかに、何人か「自分も何かにチャレンジをしたくなった」「最近走ってます。」「来年の岩崎さんの東京マラソンとコラボして何かチャレンジをしたいと思う」ということを言ってくれている人がいます。<br />私にとっては、自分がマラソンに参加して楽しんだということ以上に、そのことを嬉しく思いました。<br /><br />今後もそういった輪を広げるためにマラソンや他のことにチャレンジしていきたいと思います。<br /><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div>]]>
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