大石佳能子(代表取締役社長)
大阪府箕面市出身。幼少時代をニューヨークで過ごす。大阪大学法学部卒、ハーバードビジネススクールMBA。マッキンゼー・アンド・カンパニー(日本、米国)のパートナーを経て、株式会社メディヴァを設立。厚生労働省「これからの医療経営の在り方に関する検討会」、「社会保険審議会福祉部会」、経済産業省「日本版PHRを活用した新たな健康サービス研究会」委員等。株式会社エムアウト、株式会社ケアレビュー非常勤取締役。日経WOMAN「ウーマン・オブ・ザ・イヤー2007」受賞。共著に「消費者最優先企業の時代」「特定保健指導・メタボ予防成功のために」等。
元々は出産を契機に患者として医療機関に対して持った「素朴な疑問」を解消したく、メディヴァを設立。設立後約10年を経るうちに、医療界は大きく変わったが、終始医療界の改革を現場から着手し、その成果を医療制度の改革に活かすことを目指している。「患者」と「医療者」は対立するものではなく、両者の求めるところの共通解を経営的に成り立たせることがメディヴァの使命と考えてきた。
昨今は対象分野を「医療」から「ヘルスケア」に広げ、予防、ディジーズマネジメント、代替医療にも取り組んでいる。今一番の興味はメディヴァ、プラタナスの仲間づくりで、今年は研修とコミュニケーションの年と考えている。
小松大介(取締役)
神奈川県出身。 東京大学教養学部大学院修了。 広域システム専攻。人工知能やカオスの分野を手がける。マッキンゼー・アンド・カンパニーのコンサルタントとしてデータベース・マーケティングとビジネス・プロセス・リデザインを専門とした後、(株)メディヴァを創業。取締役就任、コンサルティング事業部長。
現在、100か所以上のクリニック新規開業支援、病院・自治体コンサルティング経験を生かし、コンサルティング部門のリーダーをつとめる。最近では、病院の経営再生をテーマに、複数の医療機関(中規模から小規模病院)の再生実務にも取り組んでいる。
岩崎克治(取締役)
大阪府出身。大阪大学基礎工学部大学院修了。分散アルゴリズム論を専攻。マッキンゼー・アンド・カンパニーのコンサルタントを経て、1997年に(株)インクス入社。新規事業(ITによる高速金型製作)を立上げ、パイロット工場の工場長を経験したのち、クライアント企業の製品開発プロセス改革に従事。2002年4月に(株)メディヴァに参画。
医療業界でベンチャースピリット溢れる変革の実態作りを目指す。医療機関PPM部門のリーダーをつとめる。
亀田信介(非常勤取締役)
医療法人鉄蕉会亀田総合病院院長。整形外科医師。創業時からのサポーター。患者様サービス、家庭医研修、医療情報システムの開発・運用、医療機関経営の各方面において(株)メディヴァへアドバイスを行なう。
亀田省吾(非常勤取締役)
医療法人鉄蕉会亀田クリニック院長。産婦人科医師。創業時からのサポーター。患者様サービス、家庭医研修、医療情報システムの開発・運用、医療機関経営の各方面において(株)メディヴァへアドバイスを行なう。
植村仁(非常勤取締役)
東急不動産株式会社執行役員経営企画部統括部長。(株)メディヴァの経営の各方面において株主の立場、社会の立場からアドバイスを行う。
安宅雅美
富山県出身。東京大学教養学部卒、UCバークレーMBA。日本長期信用銀行、ゴールドマンサックス証券にて、外国為替、金利先物トレーディング、マーケット・リスク管理業務に携わる。 2002年4月、(株)メディヴァに参画。健康保険組合および企業向けの保健指導サービス事業を担当。一児の母。
米国での出産・育児を通じた医療経験をもとに、グローバルな視点に立った、日本の医療変革を目指している。
後藤秀之
岐阜県出身。 法政大学工学研究科修了。システム工学専攻(計測制御系)。日本鋼管(株)(現JFEエンジニアリング(株))にて、主に電力・ガス会社向けエネルギープラントの設計、試運転業務に携わる。2003年12月、(株)メディヴァに参画。
プラントエンジニアで培ったプロジェクト経験を生かし、世の中のためになる医療業界の変革を目標にチャレンジする。
白根真
宮城県仙台市出身。明治大学商学部卒業。(株)ミスミにて、徹底した顧客視点のビジネスモデル「マーケットアウトビジネス」をベースに、医薬品・医療材料のカタログ通販事業に従事。 2003年12月、(株)メディヴァに参画。
「自分の家族や友人が安心して診てもらえる医療施設とは?」をテーマに、患者視点の医療変革を目指している。
加藤由紀子
埼玉県出身。日本女子大学文学部卒業後、鐘紡(株)入社。スポーツアパレルFILA(フィラ)のマーチャンダイザー(ブランドマネージャー)としてフィラ事業を8年で7億から90億に伸長させる一翼を担う。その後、コンサルティング会社に転職し、コンシューマーマーケティング部門で数多くのブランドの商品開発を手がける。 二児の母。 2004年(株)メディヴァに参画。
今、必要なことを、わかりやすく、利用しやすいカタチで迅速に提供できる医療サービスを生活者の目線から提案することを志す。
長田祐記
神奈川県出身。慶應義塾大学総合政策学部卒業後、万有製薬(株)入社。MR(医薬情報担当者)として大学病院や地域の中核医療施設などを担当する。その後、トーマツコンサルティング(株)の戦略・マーケティング部門にてコンサルタントとして各種プロジェクトに携わったのち(株)メディヴァに参画。患者や医療従事者、またその周囲の人たちの「小さな声」に応えられる医療サービスの実現を理想とする。
正者忠範
東京都出身。駒澤大学経済学部経済学科卒業。在学時より、非常勤職員として二次救急病院で勤務をする。卒業後常勤となり、受付・総務・医療相談等多岐にわたり従事する。 法人関連の介護老人保健施設に異動し、介護保険の業務にも携わる。1年間の別法人病院での経験を経て、2006年7月地元世田谷に戻る。
今までの現場経験を生かし、患者満足度・職員満足度の高い職場を作って行くことを目標としている。職員と患者の間に立ち、一番良い医療を提供する方法を模索したい。
鈴木勝也
愛知県出身。名古屋大学医学部保健学科理学療法学専攻卒業、同大学院医学系研究科修了。痛みに関する基礎研究を行う。在学時より理学療法士として介護老人保健施設に非常勤勤務し、地域医療・介護問題に関心を持つ。
医療従事者と利用者の満足を両立し、誰もが質の高い医療・介護を受けることができる環境の実現を、様々な視点から模索したい。
岩崎瑞穂
神奈川県出身。横浜国立大学経営学部卒業。在学時保育、介護会社のインターンに従事。自身の患者家族としての経験から、患者が自分に合った治療を自分で選択できる環境作りを目指してメディヴァに参画。
オープンな医療情報ネットワークの構築や「自由」に「安心」して選択できる代替医療の実現に取り組む。
津田有彦
兵庫県出身。早稲田大学法学部卒業後、(株)ホテルオークラ及びホテルコンサルティング会社にて経験した複数のホテル開業や、育児休暇の間に“働く人”や“働き方”、人事制度に興味を持ち、社会保険労務士を取得後、メディヴァに参画。
従業員満足が患者満足につながるという信念のもと、PPMの人事サポートを主な業務とする。
飯塚以和夫
新潟県出身。新潟大学経済学部卒、ビジネス・ブレークスルー大学院大学MBA、中小企業診断士(新潟県支部理事)。学校法人・短期大学の設立および運営、歯科医療関連企業の再生、一般企業の上場支援(人事部門)等に携わる。
2008年1月、(株)メディヴァに参画。継続的な成長と公益性が両立する組織を数多く作ることで、社会全体の健全な成長に貢献したいと考えている。
柿木哲也
東京都出身。横浜市立大学商学部卒業。富士重工業(株)にてスバル車の商品企 画、国内及び海外販売を担当する。その後、米コンサルティング会社ベリングポ イントの戦略・業務グループにて、各種プロジェクトに従事。家族が医療機関に勤務していたことで、医療業界に興味を持ち、特養でボランティアを行う。
ボランティアを通して、実際に医療業界に身を投じたいと思い、(株)メディヴァに参画した。患者様の健康面(医療に関すること)だけでなく、生活面(金融面な ど)も含めた総合的な支援を目指している。
堀越建
茨城県出身。京都造形芸術大学芸術学部環境デザイン学科卒業。日建設計にて業 務ビル・商業施設・高層マンション・医療施設の企画開発とプロジェクトマネジメントに従事。
2008年2月より(株)メディヴァに参画。より良い医療を多角面から創造した医療提供の実現を目指している。
中島秀和
新潟県出身。青山学院大学経済学部卒業。全国に展開する医療法人にて保険請求業務を中心に10年以上の経験をする一方で病院・クリニック及び介護老人保険施設等の新規立ち上げ及び運営に携わる。実務に就きながらサービスを提供する側、される側の様々な想いを体験する。
サービス・経営の両面で医療及び介護においても利用する方・スタッフ含め携わる全ての方が笑顔になれる施設の実現を目指す。
山本桂子
大阪府出身。大阪大学法学部卒業後、日本生命、三菱総研にて業界調査及びコンサルティングの仕事に従事。その後出産を機に専業主婦となり、子育てと共にPTA及び地域ボランティア活動に注力。夫の転勤で4年半インドネシア・ジャカルタで暮らす。帰国後、横浜・川崎の北部をエリアとする子育て情報誌の編集とマーケティングを担当。
取材で多くの母親、そしてドクター達の話を聞くなかで、母親の医療に対する期待とドクター達の理想をうまくつなげていきたいと思うようになり、(株)メディヴァに参画。
荒木庸輔
兵庫県出身。ミラノ工科大学社会建築学部都市計画学科卒業。神戸、東京、大阪を転々と育つ。 2002年3月、イタリアへ留学。大学在学中は地域政策論・社会資本論などを専攻。 帰国後、メディヴァに参画し、システムに頼らない人と人の信頼に基づいた地域医療ネットワークの実現を目指す。
土田真吾
千葉県出身。千葉大学工学部卒業後、株式会社CSKに入社。営業企画、業務改革、 内部統制を経験後、2008年12月よりメディヴァに参画。
「健全で発展的な事業は、 健康な社員が創り支える」を信念とし、健保を通じて企業活性化のサポートをして いきたい。
岡登季代美
東京都出身。学習院大学文学部卒。婦人画報社(現・アシェット婦人画報社)、ベネッセコーポレーションなどで女性誌の編集・創刊に携わる。出産後、マーケティングに転身し、ベンチャー企業でマーケティングを実践。
その後、自由診療クリニック の開業・マネジメントに携わる。患者様に「また来たい」「誰かに紹介したい」と 思っていただけるようなクリニック作りを目指し、メディヴァに参画。
関有香子
宮城県出身。宮崎医科大学医学部卒業。立教大学独立研究科21世紀社会デザイン研究科博士課程前期課程修了(MBA in SocialDesign Studies)。日本リハビリテーション医学会認定医。(株)麻生飯塚病院にて臨床初期研修を修了後、「退院させた患者さんはどうなるんだろう?」という疑問に従ううちに、地域基幹病院救命救急センター、都市型回復期リハビリテーション病棟、一般・施設在宅と多様なフィールドでの臨床を経験することとなり、同時に医療システムの構築に積極的に医師がかかわっていく必要性を痛感する。
現在の興味は医師同士の横のつながり、医師による医師のための自律的な生涯学習システム、首都圏の超高齢社会を支える医療システム。専門は高齢者総合診療。
遠藤拓郎
宮城県出身。幼少時代を富山県で過ごす。名古屋大学医学部医学科卒。大学病院・総 合病院で勤務。2006年4月にマッキンゼー・アンド・カンパニー入社。消費財マーケティング、M&A戦略立案、医療制度検討プロジェクトなどにコンサルタントとして従事。2009年4月にメディヴァへ参画。医療法人プラタナス医師としての勤務と並行し、これまでに12のプロジェクトを担当。2011年1月より、コンサルティング部門企業・マクロ(自治体、公的機関)チームのリーダーを務める。家庭医の立場で街づく りに関わる際に戦略コンサルタントのスキルが活きることを実感しており、そのスキルを周囲に伝えることにも取り組みたいと思っている。
佐藤寿彦
神奈川県出身。東京大学理学部大学院終了、千葉大学医学部卒業(医師免許取得)、コロラド大学コロラドスプリングMBA、ECFMG certificate(米国医師免許証取得)。東京女子医科大学にて初期研修、米国横須賀海軍病院勤務をへて、2009年4月、(株)メディヴァに参画。
日本、アメリカ両国の医師の視点、経営学的な視点、コンピュータープログラマーの視点をあわせ、統計的分析と熱い心をスパイスして患者様にとってよりよい医療のあり方を目指したいと考えている。
藤原智子
香川県出身。慶応義塾大学法学部政治学科卒業。コーネル大学大学院 公共行政学修士(M.P.A.)。国民金融公庫(現日本政策金融公庫)にて中小企業・新規開業案件の融資審査、及びソニー(株)本社にて経営企画管理・企業間提携業務に従事した後、メディヴァに参画。
「自立した患者」に対応出来、さらにはそのような患者を育てることの出来る医療環境を目指す。2002年米国公認会計士試験合格。一児の母。
吉田有法
北海道出身。札幌医科大学医学部卒業(医師免許取得)。琉球大学法科大学院法務研究科修了(法務博士)。その後、不動産会社にて、物件調査、価格査定、リーガルチェック等の業務に携わる。2010年2月より(株)メディヴァに参画。
小森敦
埼玉出身。駒澤大学法学部出身、中小企業診断士。ベンチャー企業へのエクイティ投資支援、地場産業の再生支援に携わる。2010年3月よりメディヴァに参画。
医療サービスの”質”と経営とのバランスを模索し、患者様により良い医療サービスを継続的に提供できる仕組みの構築を目指す。
園田紫乃
鹿児島県出身。慶應義塾大学総合政策学部卒業。米国ブリンマー大学交換留学、2009年、慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科修士課程修了後、内閣府経済社会システム付政策調査員として政府・企業・市民参加型の公共サービスを支える仕組み(「新しい公共」)について調査。共著に「コミュニティのちから」(慶応義塾出版会)。2010年6月(株)メディヴァに参画。
一つ一つのプロジェクトを通じて、医療者と利用者、また、事業者や政府も含めた多様な関係者が、医療やヘルスケアについての共通解を模索し、協働する参画型プラットフォームを作りたい。
川原満隆(介護事業部長)
福岡県出身。大東建託株式会社(東証一部)総務課長、人事課長、経営企画室課長を経て、‘99年2月、同会社100%出資子会社ケアパートナー株式会社を設立。全国63ヶ所にデイサービスセンターを開設し、デイサービス専業で年商50億超(’10年2月実績)、社員数1,300名超の会社へ。高齢者のQOL向上を目的とした機能訓練で事業を拡大。同時に医療機関・一般企業に対する介護事業の新規開設および再生支援のコンサルティングも行う。現場を熟知している強みを活かし、経営者・介護従事者の両面からクライアントを支えるコンサルタントとしてメディヴァに参画。「日本の介護を変える!」をモットーに、要介護者に対する真の自立支援を行う介護ビジネス拡大を目指す。
玉井恭一郎
愛媛県出身。鳴門教育大学中学校教員養成課程(数学)卒業後、ユニデン株式会社入社。経理、財務、企画を担当。全社の事業再構築プロジェクトではトップマネージメントの直下の事務局として、グループの全コストの見直しを行う。その後、ベネッセ子会社にて経理課長を経て、人事系コンサルティング会社を創業。メディヴァについては、設立間もない頃、友人に社長の大石、会社自体について教えられ、継続的にフォローする。新しいスタートに際し、メディヴァで採用担当を募集していることを知り、遅ればせながら参画する。一人一人の持つ可能性の最大化と、組織としての成果の最大化について、継続的に考えて行きたいと思う。
藤田徹
千葉県出身。明治学院大学法学部卒業。イェール大学経営大学院中退。金融及び外資系情報通信関連企業にて20年以上、一貫して営業畑を歩む。
平成21年9月メディヴァに参画。
長年、医療・福祉の現場を家族の闘病や介護を通じてサービスを受ける側として経験。
メディヴァの目指す『患者視点での医療』を実現するために、医療サービス提供者と受給者の『心の通った』ネットワーク作りに奔走中。
鈴木将史
愛媛県出身。岡山大学大学院自然科学研究科(分子生物学)修了。青山学院大学大学院国際マネジメント研究科(MBA)在学中。
国内化粧品会社の研究員を経てアトピー性皮膚炎向けの化粧品ベンチャー会社を起業、数年間の運営の後メディヴァに参画。
女性の美と健康に強い関心を持ち、新たな予防医療の枠組み作りに取り組む。
松田剛
大阪府出身。甲南大学理学部卒業。慶應義塾大学大学院(政策・メディア研究科) 修士。
オリックス(株)に入社し、中小企業に対するクロスセル営業及び新規ビジネスの立案業務に従事。幅広い知見を求め、慶応義塾大学大学院に進学。企業のアライアンス戦略とNPOの可能性について研究した後、(株)リサパートナーズに入社。企業再生/不動産/官民ファンドのストラクチャリング、ファンドマネ ジメント業務を行った後、経営戦略部にて中期計画等の業務に従事。その後、 (株)KPMG FASにて業績不振および過剰債務企業の再生、企業や事業の再編、CRE(Corporate Real Estate) アドバイザリー業務に従事。家族の病気をきっかけに2011年1月にメディヴァへ参画。BS再生からPL再生に軸足を移し、医療現場にて再生実務に取り組んでいる。
大草隆次
千葉県出身。星薬科大学大学院薬学修士課程修了後、Simplex Consulting,Inc.に入社。
主に銀行・証券向けにExotic Derivativesのクオンツシステムコンサルティング業務及びチーム/アカウントマネジメントに携わる。
その後、AccentureにてコモディティリスクについてのIT戦略プランニング及び システム導入に従事する。
医療業界への思いの強まりと同時に、患者の思いと医療従事者の思いの両方を受 け止めながら共通解を探っていくというミッションに共感し、メディヴァに参画。
野津有理子
東京都出身。国際基督教大学教養学部卒業。ジョンソン・エンド・ジョンソン株式会社メディカルカンパニーにて医療機器の営業に従事。一橋大学大学院国際企業戦略研究科修士(MBA)。
前職で手術の現場などに立ち会い、その際に感じた医療の制度・経済面の問題に取り組みたいと思い、2011年9月(株)メディヴァに参画。
小塚正一
東京都出身。明治大学経営学部卒業。(株)あさひ銀行(現りそな銀行)にて営業店勤務を経験後、中央青山監査法人に転職。その後、有限責任監査法人トーマツに移籍。2つの監査法人のヘルスケアコンサルティング部門の勤務を経て(株)メディヴァに参画。
より経営の現場に近い立場に身を置き、医療・介護分野における経営活動を通して世の中に少しでもプラスの価値を生み出すことを目指す。